そういえば、私が子供の頃、「リカちゃん電話」ってものがあったな~と想い出したら(←実際に使ったことはありませんでしたが)、それが、新技術を駆使して、現代に蘇ったようです。
音声認識でリカちゃんとお話しできます–タカラトミー「リカちゃんテレビでんわ」
なんと、パソコンに登録した自分の名前でリカちゃんから電話も掛かってくる、というスグレモノです。
記事を読んでみると、1968年より「03-3604-2000」で「リカちゃん電話」のサービスを提供しているようですが、ずっとこの電話番号は変わらなかったのでしょうか?
さすがに、今となって、この歳では実際に電話を掛ける勇気はありませんが。。。
でも、成人の人でもハマル人ははまるんだろうな~、と考えてしまいます。
以前の記事でも紹介しましたが、タカラトミーという会社は、次々と面白い製品をリリースする会社だな~、とつくづく感心すると同時に、これからも、世間の人を楽しませてくれる製品をもっと出してもらいたいと個人的には期待を寄せています。
実際に、タカラトミーの本サイトを見てみると、いろいろな面白い玩具を発売しているようで、大人でも一見の価値はあると思います。
さて、次はどんな製品をリリースしてくれるのでしょうか?
Category Archives: ネットで見つけた面白い記事
懐かしい「リカちゃん電話」の現代版
一万円で東京-新大阪間の新幹線の切符をゲットする
ヘェ~、こんな方法もあるんだ、と思いブックマークしておいた記事です。
【裏技学部】東京ー大阪間の新幹線代を安くする方法
サラリーマンの中には、結構、東京-新大阪間の新幹線をりようする方も多いと思いますが、この方法を使うと、ちょっとしたお小遣いにはなるのではないでしょうか?
詳しい方法は、記事を参照していただくこととして、切符を手に入れるのには、いくつかの注意点がありますので、これを忘れないようにしましょう。
話は変わりますが、何で、このページにたどり着いたか経緯は忘れてしまいましたが、この「おもしろコミュニティ 縁count」というサイト、何か面白いというか怪しい記事が満載です。
私個人の印象としては、なんか東スポのノリに近く、お子様には、あまり見せたくない内容じゃないかと思います。(バッチリ18禁の内容もあります!!)
でも、人間って、こういうチョット怪しいモノに、ついつい魅せられちゃうんですよネ~。。。
Webサービスは見た目が大事?
あ、これ面白いっ、と思ってブックマークしておいた記事です。
キャバ嬢メソッド ~ キャバクラ嬢に学ぶWebサービス運営のコツ
私自身が思うには、やはりWebサービスは、先ずは見た目が大事かな~、と思います。
いくら便利・高機能なWebサービスでも、サイトのデザインがダサいというか、イマイチだと、やはり実際に使ってみようという気が起きないのではないでしょうか。
また、この記事を見て思ったのですが、殆どのWebサービスは、後々のマーケッティングのためか、実際に使用するにあたり、メールアドレスの入力を要求し、そのメールアドレス宛にユーザー名とパスワードを送信する形式のものが多いです。
コレッて、「(キャバ嬢によっては)すぐに名刺を欲しがったり、シツコク電話番号やメアドを聞きだそうとする」に共通しているのではないでしょうか?
で、お客もお客で、(Webサービスのユーザーの)中には
あちこちのキャバ店を渡り歩く
↓
行った先々で、名刺をバラ撒いたり、電話番号・メアドを教えまくる
↓
後日、キャバ嬢から連絡が入っても、どのお店の誰だか分からなくなる
↓
要は、使用したWebサービスのユーザー名・パスワードを忘れる。
最悪の場合、唯一の鍵である、メールアドレスも忘れる
という人も多々いるのではないかと思います。
かくいう私も、若かった頃は、新宿の歌舞伎町で遊びまくったクチですが、その時からの教訓から言うと、(Webサービスの利用も)キャバ店遊びも、本命は一本に絞ることをオススメしたいと思います。
必ず、○分前励行ができる時計
私などの場合、朝の目覚ましは、よく進めてセットしておくのですが、イザ、朝、目覚ましが鳴ると、「○分進めてあるから。。。」という考えが頭にあり、たまに寝坊してしまうことがあるのですが、この時計はそうもいかないようです。
5分前行動ができるようになるかも?『The Procrastinator’s Clock』
実際、何分進んでいるか分からない時計というのも、チョット怖い気がしますが、これなら必ず「○分前励行」ができるでしょう。
ただ、これだけだと、実際の正確な時刻が分からなくなるので、もう1つ、正確な時刻を表示する時計も必要になるんじゃないかと思います。
一番、残念なのは、これがパソコンの時計であること、ということです。
例えば、初めにも言いましたように、目覚まし時計の代わりにつかおうとすると、パソコンを一晩中、つけっぱなしにしておかなければならないので、チョット実用性に欠けると思います。
パソコンのソフトではなく、実際の時計にこのような機能を実装したら、なかなか便利な代物になるのでは?と個人的には思っています。
ただ、その場合にも、部屋には別に正確な時刻を示す時計が必要になると思いますが。。。
ベビースターラーメン
。。。て懐かしいナ~、ていうか今でも販売しているんですよね。
よく、スーパーのお菓子のコーナーで見かけますが。
この商品、私が子供の頃から見ている商品なので、超ロングセラーの商品じゃないでしょうか?
で、これを製造販売しているしている会社のホームページを、ある日、偶然発見しました。
その会社の名前は
株式会社おやつカンパニー
なんか、会社名らしくない会社名ですが、本当のようです。
で、この会社のホームページを見てみると、一般の企業にありがちな仰々しいものではなく、遊び心満載のものとなっています。
例えば、ベビースターラーメンはこのようにしてできる、といった紹介のページがあったり、たったの1ページだけですが(笑)、中国語と英語のページもあります。
中でも、一番面白かったのは、世界で販売されているこの商品のパッケージを紹介しているページです。
中国や韓国・香港などは、(多分)現地語で標記されているのでしょうが、タイやインドネシアのパッケージには「ベビースターラーメン」とそのまんま書かれていますが、果たして、現地の人は読めるのであろうか?という疑問が沸いてきます。
初めにも書きましたが、ベビースターラーメンを作っている会社が、「おやつカンパニー」という名前だったとは今日の今日まで、知りませんでした。
なかなか茶目っ気のある会社のようで、結構、気に入りました。
それにしても、ベビースターラーメン、最後に食べてから、何年(何十年)経つのだろう。。。
ちょっとコワイ。。。
時々、面白い記事はないかとチェックしている「GIGAZINE」に掲載されていたものですが、
フェンスがない最高級ホテルのヘリポートでテニスをプレイ
確かに、記事の中にもあるように、風の影響が強いかもしれませんが、私が一番恐ろしく感じたのは、「フェンスがないっっ!」。
もし、プレイに夢中になり、コートの端で足を踏み外したら。。。と思うと、ゾッとします。
と言いますのも、何を隠そう、私は強度の「高所恐怖症」なのです。
そうではない人が見れば、「気持ちよさようだナ~」と思うかもしれませんが、私にはとてもとても耐えられそうにありません。
多分、私だったら、ヘリポートに立っただけで足が震えてしまうことでしょう。
話は、変わりますが、テニスの他に、タイガーウッズがゴルフをやっている写真がありますが、これはどのようにして撮ったのでしょうか?
チョット不思議でたまりません。
コンピュータなしで一日が過ごせるか?
パソコンそのものの内容とは、やや離れますが、今回の表題のように、パソコンの電源をONにしないで、一日を過ごせるか?という問いに、投票を募集しているサイトについての記事がありました。
コンピュータなしで1日を――3月24日は「シャットダウンデー」
記事に紹介されているサイトは、http://www.shutdownday.org/ ですが、今日現在の時点でも、「I can」の方が圧倒的多数の模様です。
カレンダーを見てみると、3/24は土曜日なので、会社でしかパソコンを使わない人、休日はアウトドアを楽しむ人にとっては、多分、可能でしょう。
もし、これが平日だったとした場合、「I cannot」の方が多いのでは?と個人的には予想しています。
で、私個人としては、なんですが、自分の仕事柄もありますし、ニュースや天気予報もネットに完全に依存しているので、「I cannot」ですね。
それに、何もしない時でも、パソコンのONにしていないと、何か落ち着かない気持ちになります。
もしかしたら、パソコン依存症?
話は、逸れますが、今回のアンケートサイトですが、ワザワザ、「そのためだけ」にドメイン名を取ったのですね。
Whois検索をしてみると、どうやら、このドメイン名は、アメリカの「Moniker Privacy Services」という団体(企業?)が取ったもののようです。
でも、何で、もっと一般的な「.com」にしなかったんだろう、なんて変な疑問を持ってしまいました。
便利なんだか不便なんだか。。。
チョット面白そうだったので、気になってブックマークしておいた記事です
PCで雑誌をめくれる快感..(FlipBook)
で、記事に従って早速インストールして使ってみることに。。。
結果としては、なかなか面白く、ついついマウスでページをめくって時間を忘れて遊んでしまいました。
でも、フト気付くと、私的には、これには大きな欠点があるように思えます。
と言いますのも、雑誌や本を読むのに、わざわざパソコンを立ち上げて、その後、雑誌や本をダウンロードしてパソコンの前に座らなければ読めない、ということです。
通常のホームページを見るならば、パソコンを立ち上げて、パソコンの前に座って見ることに、何ら抵抗感はありませんが、単に雑誌や本を読むのに、そこまでする必要があるのだろうか?、というのが私の正直な感想です。
普通、雑誌や本を読むのは、自分の部屋で寝そべりながら、とか、電車の中で時間つぶしに、といった感じでしょう。
私個人としては、アイディアと使い勝手はなかなか良いと思いますが、日常生活の中で、雑誌や本を読むシチュエーションを考えると、広く一般に普及させるには難しいかな~、といったところが正直なところです。
「Flip」の開設は1月のようですが、今、この記事を書いている時点では、ちょっとコンテンツが少なすぎるんじゃないかと思います。
また、日本における著作権の問題等、実際の運営についても、いろいろな問題が絡んでくるんじゃないでしょうか?
個人的には、今回、記事ネタとしては面白いと思いましたが、多分、数日のうちには記憶の彼方にいってしまうのではないかと思っています。