さて、本日も、引き続き情報起業、あるいは情報商材のアフィリエイト販売等のネット起業に参入するにあたって、メールマガジンを発行することについて、お話しをしたいと思います。
さあ、あなたはメルマガの発行して暫くたちました。
おそらく、号数を重ねて、あるいはテクニックを使ってある程度の読者数がいるとします。
そのような状態の中、果たして、あなたのメルマガの精読者、言い換えれば、あなたの本当のファンはどのくらいいるでしょうか?
それを知る方法が2つあります。
1つは、メルマガを発行せずに、定期的に読者数を確認していたとすると、ある日、突然にメルマガを発行もしていないのに、読者数が急に、がくんと減り、それ以降も徐々に読者数が減っていく現象を見ることができるかと思います。
これは、読者が解除をしているのではなく、今まであなたが発行したメルマガが、宛先不明で戻ってきたデータをもとに、すでに死んでいるメールアドレスを、まぐまぐ!側で定期的に削除する作業をしているために起こる現象です。
したがって、この作業で残った読者数が現時点での、あなたのメルマガの正確な読者数になります。
ただ、この残った読者でも、本当にあなたのメルマガを毎回読んでくれる読者が何人いるか分かりません。
単に、あなたのメルマガを受け取るだけで中身を全然読んでいない人も絶対にいるはずです。
そこで、2番目の方法です。
これは、かなりドラスティックな方法で、絶対に行うべきではない方法ですが、メルマガの配信スタンドを変えて、それを現在のメルマガ読者に告知するのです。
一体、何人の読者が、新しい配信スタンドに移行してくれるのでしょうか?
これは2~3年前の古い話ですが、当時、有名なメールマガジン評論家(スミマセン、名前忘れました)がご自身の発行しているメルマガの配信スタンドを、まぐまぐ!から自社配信に切り替えました。
その時、何人の読者が、この新しい配信スタンドの切り替えについてきたと思いますか?
90%?、60%・・・?
なんと、たった1/3の読者しか新しい発行システムに登録してくれなかったそうです。
これは、昔の話なので、今ではもっと精読率が低いのでは、と思います。
これはもう、現実は現実として認めるしかないでしょう。
あなたがメルマガを発行するならば、その内容はともかく、精読率は非常に低い、という認識のもとでメルマガを発行しましょう。
なお、何か特別な理由がない限り、無理に発行スタンドを変える必要は全くないです。
なんといっても、日本最大のメルマガ配信スタンドで、○ヶ月とか○年、メルマガを発行している、ということだけでネームバリューになります。
かくいう私もメルマガを、まぐまぐ!から発行していますが、まぐまぐ!がサービスを停止するまでは、ずっと、ここを利用するつもりです。
さて、メールマガジンに関する話題は、今回で終わりにしたいと思いますが、最後に。。。
現在、メルマガコンサルタントとして活躍している、平野友朗氏が「メルマガ成功法~メルマガコンサルタントの稼ぐ思考」というメルマガを発行しています。
このメルマガ、少し前までは最新号しか公開していなかったのですが、今日現在、バックナンバーの全てを公開しています。
メルマガコンサルタントと名乗るだけあって、あなたがメルマガを発行するのに役立つ情報も沢山あります。
是非、購読していなかったら、バックナンバーに目を通してみてください。(少々、広告が多いのが気になりますが。。。)
なお、この平野氏とは個人的交流は全くありませんので、誤解しないよう、お願いいたします。
Category Archives: メールマガジンについて
メールマガジンについて(5):メルマガの精読率
メールマガジンについて(4):メルマガの内容・継続
本日も、情報起業、あるいは情報商材のアフィリエイト販売等のネット起業に参入するにあたって、メールマガジンを発行することについて、お話しをしたいと思います。
メルマガの発行申請も通過した、メルマガのタイトル・紹介文も決まった、となれば、いよいよメルマガの読者に向けて発行することになります。
ここで推奨したいのが、是非とも、メルマガの内容は自分が考え、自分なりのスタイルで書いた文章をメルマガの内容にすることです。
間違っても、いきなり発刊第一号から、アフィリエイトの広告文と、そのURLだけがズラズラと書かれただけのメルマガにはしないことです。
もし、ピンとこなければ、自分がそのメルマガの読者だったとして考えてみてください。
そのようなアフィリエイトだらけのメルマガを受け取ったら、あなたはその中身をよく読みますか?
恐らく、チラッと見ただけで、即ゴミ箱 行きになるとなると思います。
少なくとも、初期の段階では、自分のファン作りを目的として発行するのが本道でしょう。
読者が、あなたの発行するメルマガを購読するのは、勿論、書いてある情報も知りたいこともさることながら、あなたの人生観、それが大袈裟ならば、物の見方、あなたが経験してきたこと等を知りたいのです。
ここ最近、メルマガの質が落ちてきたな~、と感じるのは、「これは物凄くためになります!!」とか「発売中止まであと○○日です!!」と読者を煽るだけ煽って、アフィリエイト商材を買わせようとするメルマガが非常に目立ってきていると感じています。
ハッキリと言って、そのようなメルマガは読んでも面白くもなんともないのです。
勿論、テクニック(戦術)としてはそういうのもアリかな、とは認めますが、メルマガの発行は戦略の1部として考えましょう。
内容のあるメルマガは後々の財産にもなりますし、その他の方法に応用することが可能となります。
例えば、メルマガの号数がある程度たまってきたら、その内容を、そのままコピー&ペーストでホームページのコンテンツやブログの記事にしてしまいます。
その時は、忘れずに、
- 各コンテンツや記事のどこかに、メルマガ読者登録用のフォームを設置する
- 各コンテンツや記事には最低限のSEO対策を施しておく
というようにした後は、ほったらかしにしておきます。
そうすれば、検索エンジンから各ページにたどり着いた訪問者が新読者になってくれる可能性がありますし、何よりも、このような作業をすることにより、殆ど手間なしでネット上の媒体をメルマガの他にもう一つ手に入れることができます。
実際、私の場合、メルマガの内容をまるごとコピー&ペーストすることで、ホームページの更新としています。
ただし、この更新は実際にメルマガを発行してから数日間おいた後に行っており、ホームページ更新の内容を早く知りたければ、是非メルマガに登録を、という感覚でしています。
また、号数がたまってきたら、そのメルマガの内容を体裁を整えて、電子出版する展開もあります。
すなわち、情報起業です。
前にも言ったように、メルマガ発行当初は読者数も少なく、読者増も思い通りにいかず、落ち込むこともあるかもしれませんが、今あなたが書いているメルマガをいずれは電子書籍化し、情報起業もやるんだ、という考えでいれば、ある程度のモチベーションを維持できるのではないでしょうか。
さて、自分なりのオリジナルの文章を作る、さらに、メルマガの性質上、それを長期にわたり定期的に行わなければならないとなると、もしかしたら書くネタに困ってしまう事もあるかもしれません。
そのような場合には、例えば、「まぐぞう」や「メルぞう」で関連する無料レポートを入手して、それに関するレビューを自分なりに書いて見る、というのも一法かと思います。
あるいは、最終手段として、これはお金が掛かりますが、記事の作成代行を利用するのもあります。
例えば、「ブログ 記事 代行」というキーワードで、Googleで検索してすると、いくつかの代行サービスを提供しているところがヒットします。
(これを書いている時点で、「メールマガジン 記事 代行」というキーワードで検索しましたが、適当なものが出てきませんでした)
このブログ用の記事をメールマガジンの記事として発行するのです。
さて、ここで話はがらりと変わりますが、別に文章は下手でもいいですから、オリジナルの内容のメルマガを発行し続けると、運が良ければ、それを実際の本として出版してみないか?というお誘いのメールが出版会社からあるかもしれません。
これは、私の実話ですが今までに二度、この手の話がありまして、自分のことながら驚いた次第です。
ただ、残念なことに、その当時はサラリーマンの身分でもあったので、丁重に辞退しました。
そんな訳で、あなたの場合も、内容のあるメルマガの発行を続ければ、そんな幸運にめぐり合う可能性も十分にあります。
今回は、少々脈絡の無い話になっていまいましたが、メルマガを発行するのであれば、文章の上手い下手は関係なく、自分なりのオリジナリティのある、内容のあるメルマガを発行しましょう、というお話でした。
メールマガジンについて(3):メルマガのタイトル・紹介文
ここ数日、情報起業、あるいは情報商材のアフィリエイト販売等のネット起業に参入するにあたって、メールマガジンを発行することについて、お話しています。
前回の最後に、メールマガジンを発行する際に、絶対に外してはいけない、あるいは十分に考えなければならない事項があると言いましたが、それは
・メールマガジンのタイトル
・メールマガジンの紹介文
です。
これは練りに練って、読者受けするものを考えてください。
私事で恐縮ですが、私がメールマガジンを発行した当時は、そのメールマガジン紹介用のホームページを1ページ作らなければなりませんでした。
私はここで、アクセスログを取っているのです。
私の場合、前回もお話したように、読者増の対策として、「ウィークリーまぐまぐ」に広告を出しているのですが、新規に読者登録された方で、私が作ったメールマガジン紹介用ホームページを見る(アクセスする)人数は、全体の1/3~1/2位です。
逆に言うと、新規読者の半分以上は、まぐまぐに掲載されているメールマガジンのタイトルと紹介文だけで、自分が読者になるかどうか決めていることになります。
ですから、「ウィークリーまぐまぐ」あるいは、「まぐまぐ!」のホームページに掲載される自分のメールマガジンのタイトルと紹介文は、練りに練って、できるだけ多くの読者が得られるようなものにする必要があります。
例えば、「まくまぐ!」総合ランキングで上位にある「セクシー心理学」というメールマガジンの、昔の紹介文は、「精神科医の女医が・・・」となっていました。
ここで、「セクシー」と「女医」と言う言葉で、人間のエッチな?心を快く刺激してくれます。
また、現在では「まぐまぐ!」から自社配信に切り替えましたが、石原 明氏の「営業マンは断ることを覚えなさい」というメールマガジンも、売るのが普通である、という営業マンに対して、「えっっ?!」と思わせるようなタイトルです。
また、内容も期待を裏切らず非常に濃く、私も購読者の一人でした。
偶然ですが、本日、メールマガジン発行者宛に発信される「Mag2 Creators News」に、今日の話題に関する記事が載っていました。
そこから引用すると。。。
読者数アップのための『メルマガタイトル・説明文』作成術
今回は読者数アップには欠かせない、読者の目を引く魅力的なタイトル・説明文を作成するためのポイントをお送りします。
タイトルと説明文は、読者の目にまっさきに飛び込む要素。メルマガの第一印象を左右する大切なポイントです。
これのデキが悪いと、どれほど内容が充実していても読者の印象は悪くなってしまいます。もったいないですね。
タイトルと説明文を練り直すことで、読者獲得ペースが倍増した発行者さんも実際にいらっしゃいます。この機会にいちど見直してみてはいかがでしょうか?
魅力的なタイトル・説明文を作成するための大切なポイントは2つあります。
(1)タイトル・説明文は具体的に
抽象的な表現は、説得力が低く、読者の目になかなかとまりません。 メールマガジンの内容に即して、具体的な目標やテーマ、数値、モノの種類、大小などを、具体的に表現することが大切です。
(2)発行者自身の個性を出す
専門的な知識を持っている方が、得意分野のメールマガジンを発行する場合は、『現役歯科医師』『XX人事部長』『現役プロ』などの職業・肩書きを説明文に追加することで、メールマガジンの信頼性をアップさせることができます。
説明文の作成例をウェブでご覧いただけます。よろしければこちらもご参考に、一人でも多くの読者に読んでもらうために、内容はもちろん、タイトルや説明文にも工夫をこらしてみてください。
説明文作成のより詳しいポイントはこちら
http://rd2.mag2.com/r?aid=12821&rid=9
という内容です。
このような具合に、メールマガジンのタイトルと紹介文は非常に大事ですので、1日かけてでも考える価値はあります。
でも、どうしても思いつかない、と言う場合には。。。
ここは仕方が無いので、自分が出そうとしているメールマガジンのカテゴリーで上位にあるメールマガジンのタイトルと紹介文をパクッてしまいましょう。
ただ単なる完全なコピーでは問題が出るでしょうから、そこには自分なりのヒネリを少々加えます。
また、メールマガジン発行後も、メールマガジンのタイトルは「まぐまぐ!」に申請をしないと変更できませんが、紹介文は、自由に変更できるので、とりあえずの紹介文を考え、あとで時間をかけて考えたものに変更する、というのも一法です。
そんな訳で、メールマガジンの発行と読者増には
・メールマガジンのタイトル
・メールマガジンの紹介文
の2つが非常に重要である、というお話でした。
メールマガジンについて(2):メールマガジンの発行・読者増
以前、これから情報起業、あるいは情報商材のアフィリエイト販売等のネット起業に参入するにあたっての媒体としては、ブログが一番ローリスクで安全ではないかというお話をしました。
でも、それでもメールマガジンを発行したいっっ、という方のために、メールマガジンの発行について前回よりお話させてもらっています。
さて、「まぐまぐ!」の発行申請が無事通過し、いよいよ読者へのメルマガの発行になる訳ですが、恐らく、思ったよりも読者数は少ないと思います。
今の世の中、メルマガが氾濫していますので、何も考えないで、素直に登録申請すれば、数名~数十名ではないかと思います。
数百名に達すれば御の字ではないでしょうか?
そこから、「儲ける」系のビジネス関連のメルマガでしたら、少なくとも数千~数万人の読者を集めなければならないでしょう。
そのためには、知りうる限りのノウハウ・テクニックを用いなければなりません。
最初のうちは無料で実行可能な「相互広告」依頼が順当ではないかと思います。
私事で恐縮ですが、私の場合、現在発行しているメルマガは約3年前に発行を始めて、現在、読者数が9400~9500位の間をフラフラとしています。
そして、私が行った読者増の対策は、「有料広告」のみです。(相互紹介すらやったことが一度たりともありません)
これは、「ウィークリーまぐまぐ」の総合版とビジネス版に、「既刊メールマガジン紹介」のコーナーがあり、昔は月に2回、現在は月1回の広告を定期的に出しています。
「ウィークリーまぐまぐ」の総合版は滅茶苦茶発行数が多いので、何度か広告を出しましたが、読者の増加数は、ビジネス版に広告を出した場合と、さほど変わりがなかったので、現在はビジネス版のみに広告を掲載しています。
さて、その気になる、読者増加数ですが、2年ほど前は、1回の広告で100名単位の増加、その中で最高は、1回の広告で700名増、です。
ただし、これは昔の話であって、現在は、1回の広告で数十名程度しか増えません。
すなわち、1名の読者を獲得するのに1000円超のコストが掛かっています。
今のところ、財政事情が許しているので、ずっと続けていますが、これについては再考の余地があるのではないかと考えています。
それと、これはシビアな現実ですが、実際にメルマガを出し続けると分かると思いますが、何も対策を打たなければ、発行するたびに読者数は減少します。
これについては、しっかりと事前に認識して、落ち込まないようにして下さい。
私の出しているメルマガも当然、発行するごとに読者数は減り、その減った分を上でお話した有料広告で補充している、というのが実情です。
「内容の良い、読者のためになるメルマガなら、自然に読者は増えていくものだ」ということは、殆どの場合、当てはまりませんので、注意してください。
今は、ネット上で、いろいろな読者増のためのノウハウがありますので(例えば無料レポート等)、それを参考にしてみてはいかがでしょうか。
以上、メルマガ発行後の読者増は非常に難しい、というお話でした。
次回は、メルマガ発行にあたり、絶対に外してはいけない、十分に考えなければならない事項について書いてみたいと思います。
メールマガジンについて(1):メールマガジンの発行申請
前回は、これから情報起業、あるいは情報商材のアフィリエイト販売等のネット起業に参入するにあたっての媒体としては、ブログが一番ローリスクで安全ではないかというお話をしました。
でも、それでもメールマガジンを発行したいっっ、という方がいらっしゃるかもしれません。
前回お話したネットの媒体のサイト(ホームページ)・メールマガジン・ブログの中で、こちら側から、お客さんに直接コンタクトを取れるものは、メールマガジンのみであり、サイト(ホームページ)・ブログはその性格上、お客さんが訪問してくれるのを「待つ」しか出来ません。
ある意味、メールマガジンの持つ潜在的なパワーは非常に強力なものなのです。
しかしながら、メールマガジンを(無料で)発行するには、現時点では「まぐまぐ!」という発行スタンドから発行せざるを得ず、そのためには、「まぐまぐ!」の発行申請を通過しなければなりません。
最近、特に「儲かる系」「ダイエット/健康食品」「英語」関連の分野は、審査が非常に厳しい、といった状況です。
では、その発行申請を手間を掛けずに通過するにはどうしたらよいでしょう?
何の予備知識もなく発行申請に望むのは手間が掛かると考えられますので、ネット上で無料で入手できるイロイロなノウハウを活用してみるのはいかがでしょうか?
それは、「まぐぞう」「メルぞう」で入手できる無料のレポートを参考にするのがいいのではないかと思います。
今回は、今日時点で、「メルぞう」で入手できる、「まぐまぐ!」発行申請に関するノウハウの無料レポートを以下に紹介します。(なお、各レポート概要説明は、各ホームページからの引用です)
- まぐまぐ申請<承認・不承認実例付!>初めてのメルマガを発行承認させる素
最近はまぐまぐの発行承認が難しいですね。
しかも初めてのメルマガって一体何をどう書けばいいか、全然わからない、もしくは無理と思っているアナタ!
このレポートでお悩み解決です。
なんてったって実例付!!
承認・不承認を見比べながら書けるんです!
しかも、発行申請する前に知っておくと
やる気と承認率がグンと上がるアドバイス付きです。
もちろん書く内容のネタのヒントもあり!
きっとメルマガ発行のハードルが低くなるハズです。
でひ見て読んでメルマガ発行に挑戦してくださいね。
- 100%承認されたノウハウを公開!まぐまぐから承認されるメルマガ発行の秘訣
少なくとも、メルマガ発行者や発行を考えている方は誰でも「メルマガスタンド(ここでは まぐまぐ)の承認」を得たいと思っていますよね。
ところが、現実的にはには「まぐまぐの承認」を得るのはだんだんと厳しくなってきていることも現実です。
やはり、承認されるには「ある何かのコツというかルール」のようなものが必要!とされてきます。
これはメルマガ界で成功されている方々の一致した意見です。
わたしも全くの同感です。
このことは、誰でもが認めている「事実」です。
しかしです。
さまざまな理由(申請した本人は気がついていない場合もありますが)で「まぐまぐの承認」を得ることができないでいる人が多いことも「事実」です。
では、何かよい方法はないのでしょうか?
「まぐまぐ」は2005年4月に、新システムに変わったのですが、その4月に特筆すべき「事件」が起こりました。
メールマガジンを、まぐまぐに1度に5誌申請して、その5誌全て、100%承認されたのです!
そして、5月6月にも連続5誌承認されたのです。
■ポイントは3つ
1.「5つのルール」を守ること
2.「8つのコツ」を取り入れること
3.最も読者を大切にすること
このレポートでは、私の体験と事実を全て公開し、これからメルマガを発行しようと考えておられる方のお役に立てることを願っています。
- 私がまぐまぐの審査を素通りしてメルマガ発行の承認を得たコツ
お金のかかる有料スタンドよりも、やはりまぐまぐでメルマガを発行するのがいいですよね?
システムもいいし、なんといっても日本最大の無料メルマガスタンドなので、外郭のサービス関連も充実しています。
でも、なかなか審査に通過しない・・・。
なんて感じで諦めていませんか?
この無料レポートを自分のものにすれば、まぐまぐの発行審査は通過します。
- 【ほぼ7戦7勝】まぐまぐ発行申請に通る定番メルマガフォーマット
私は今までに、まぐまぐで7誌の発行申請に通った実績があります。承認保留になってしまったメルマガを例にとってどうして承認保留になってしまったのかを考えていきます。
まぐまぐで発行申請ができない方への参考になれればいいと思います。
- ビジネス系&ネット系メルマガ申請マニュアル まぐまぐ審査を一発でパスするための秘伝のノウハウ(全72頁)
最近、特にビジネス系分野において、「まぐまぐのメルマガ発行審査がとても厳しくなった」という声が聞こえてきます。
確かに、多くの方が発行審査に落ち、「どうやれば審査をパスできるのだろう?」という悩みを抱えているとか。
そして、私のメルマガ読者からも「何度も審査落ちするので、ぜひアドバイスして欲しい」といったメールが、何通も届くようになってきたのです。
そこで、私は何誌かのメルマガ発行人の協力を借りながら、
「どうすれば審査をパスできるか!」
について、徹底的な分析を行ってみました。
合計7誌のメルマガを、何度も読み返す作業の中から浮かび上がってきたことは、「いくつかのチェックポイントさえクリアすれば、ほぼ確実に審査を通過できる」といった、とても大胆な仮説だったのです。
この無料レポート通りに実行すれば、まず確実にまぐまぐ発行審査をパスできるでしょう。
そんな「秘伝のノウハウ」を公開した、この72ページの無料レポートを大いに活用して、ぜひ、まぐまぐ発行申請をパスしてください。
- 【ようよう流】まぐまぐ申請を100%通す!最強ノウハウ!!
まぐまぐ申請を通すにあたって、カンタンに要点を書かせていただきました。
これからメルマガを発行する人、何回も申請に落っこちたという人は必見です。
写真付き・申請を通した創刊号のメルマガを載せて、カンタンに解説しています。
- えっ、マジでコレだけ!?超☆ド素人でも解かる、まぐまぐメルマガ発行審査必勝法!!
今や、ビジネスを展開するにも、趣味で情報発信をするにも、ネット社会で活躍するには欠かせなくなった【必須のツール】。
それはメールマガジン。
しかし、最大手のメルマガ配信スタンド【まぐまぐ】は、簡単に発行申請が承認されなくなったのが現状です。
有料無料を含め、配信スタンドは他にも有りますが、やはり【まぐまぐブランド】で発行したいあなた、必見です!!
過去12回連続不承認の不屈の著者が明かす、【まぐまぐ必勝虎の巻】をあなたに授けます!
承認審査が最も厳しくなったとされるビジネス系メルマガも、そーでない非ビジネス系メルマガも、もう恐く有りません♪
まぐまぐ承認審査対策は【これ1冊】でOKです!!! d(^_-)-☆
私が調べた限り、「メルぞう」で今日時点で、「まぐまぐ!」の発行申請のノウハウに関する無料レポートは以上が全部です。(←多分。。。です)
これらの無料レポートを入手するには各ページに掲載されているメルマガを2誌以上購読しなければなりませんが、これについては、捨てメルアドを上手に活用するなどしましょう。