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Movable Typeに挑戦 (2)

Movable Typeを稼動させるには、先ずは、レンタルサーバーを利用して、そこでホームページを公開できる環境を整えなければなりません。

私は、今まで、海外のWindowsサーバーを利用していたのですが、今回利用することになったxreaは、Unix/Linux系統なので、チョットその設定に戸惑いました。

独自ドメイン名を取るのに使ったVALUE DOMAINでは、約2年前に、独自ドメイン名を取って、イロイロ遊んでいたので、xreaのレンタルサーバーとの連携とも楽勝だろうと考えていましたが、今回は、チョット勝手が違いました。

先ずは、xreaで無料サービスのアカウントを取得し、その後、独自ドメイン名を使えるようにアップグレードします。(←必須です。いきなり有料サービスに申し込む事は出来ないようです)

その際、xrea側から送付される、案内メールに書かれている内容が非常に大切になりますので、大事に無くさないようにしておきましょう。

そして、メール内に書かれている、xreaのサーバー名「s○○○.xrea.com(「○○○」の部分はユーザーによって異なる)」をメモっておき、そのIPアドレスを調べます。

次に、VALUEドメインのコントロールパネルにログインし、「DNS情報変更」の画面の、「ホスト名」に「www」、ターゲットの欄に、先程調べた、レンタルサーバーのIPアドレスを入力します。

以上は、DNSレコードの修正ですが、次に、サーバー側(xrea)設定のコントロールパネルにログインし、そこでも設定を行わなければなりません。
(ココがちょっと戸惑ったところです)

サーバー側設定のコントロールパネル

 http://www.s○○○.xrea.com/jp/admin.cgi(「○○○」の部分はユーザーによって異なる)

にログインした後、「ドメインウェブ利用」をクリックします。

そして、「ドメイン名」の「Main」の欄に「www.my-domain.com」と入力し、「ドメイン設定」のボタンをクリックします。

そうして、暫くした後、FTPで「public_html」ディレクトリに適当なHTMLファイルをアップロードすれば、一般的なホームページを、取得した独自ドメイン名で公開できるようになります。

xreaの場合、Unix/Linux系統のwwwサーバーなので、デフォルトインデックスは「index.html」となります。

今回の一連の作業を通して感じたのは、xreaは非常に多機能で優秀なレンタルサーバーですが、はっきり言って、中・上級者向けのレンタルサーバーだと思います。
レンタルサーバー初心者は、使いこなすどころか、満足な設定すらもできないと思うので、初心者は、ハッキリ言って、使わない方が無難です。

次回からは、いよいよ、Movable Typeのインストールです。


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2007年06月01日 21:39

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Movable Typeのインストールは、それが最終的に動くか動かないかは別として、いたって簡単です。

「Six Apart」のホームページから、圧縮ファイルをダウンロードした後、解凍します。

解凍したファイルの中で、「mt-config.cgi-original」を見つけ出し、「mt-config.cgi」にリネームします。

リネーム後、テキストエディタで開き、記述してある内容を修正します。

今回の場合、すでに書いたように、独自ドメイン名を用いて、xreaでMySQLを使用することになったので、「mt-config.cgi」の中身は、最終的に、


## Movable Type configuration file ##
## ##
## This file defines system-wide settings for Movable Type ##
## In total, there are over a hundred options, but only those ##
## critical for everyone are listed below. ##
## ##
## Information on all others can be found at: ##
## http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/config

################################################################
##################### REQUIRED SETTINGS ########################
################################################################

# The CGIPath is the URL to your Movable Type directory
CGIPath http://www.my-domain.com/x/mt/

# The StaticWebPath is the URL to your mt-static directory
# Note: Check the installation documentation to find out
# whether this is required for your environment. If it is not,
# simply remove it or comment out the line by prepending a "#".
StaticWebPath http://www.my-domain.com/x/mt/mt-static

#================ DATABASE SETTINGS ==================
# REMOVE all sections below that refer to databases
# other than the one you will be using.

##### MYSQL #####
ObjectDriver DBI::mysql
Database YOUR-ID
DBUser YOUR-ID
DBPassword YOUR-PSAAWORD
DBHost localhost


という具合にしました。

31行目の「StaticWebPath http://www.e-and-a.org/x/mt/mt-static」については、サイトにより、コメントアウトすることを勧めるものと、コメントアウトしないものと、2つに分かれますが、このディレクトリには、Movable Type管理画面のイメージファイルが含まれていることと、プラグインである、「Widget」と「StyleCatcher」に関するcgiファイルが含まれているので、今回の場合は、コメントアウトしませんでした。

ダウンロードしたファイルで手を加えるのは、これだけで、あとは、いよいよ、サーバーにアップロードすることになります。

なお、Movable Typeのインストールについては、以下の2サイトを参考にしました。

 XREAでMTを!

 XREAにMovable Type 3.2を導入

私の場合、Movable Typeについての知識が一切ない状態で、しかも、書籍を買わずに、上記2サイトの情報だけで、MTを動かすことができました。

また、初心者の方は、「ロリポップ」の

 Movable Typeの設置

が分かりやすいのではないかと思います。

ただし、ロリポップの場合は、MySQLの代わりに、「sqlite」を使った説明になっているので、注意が必要です。

2007年06月02日 21:56 | コメント (0)| トラックバック (0)

Movable Typeを稼動させるには、先ずは、レンタルサーバーを利用して、そこでホームページを公開できる環境を整えなければなりません。

私は、今まで、海外のWindowsサーバーを利用していたのですが、今回利用することになったxreaは、Unix/Linux系統なので、チョットその設定に戸惑いました。

独自ドメイン名を取るのに使ったVALUE DOMAINでは、約2年前に、独自ドメイン名を取って、イロイロ遊んでいたので、xreaのレンタルサーバーとの連携とも楽勝だろうと考えていましたが、今回は、チョット勝手が違いました。

先ずは、xreaで無料サービスのアカウントを取得し、その後、独自ドメイン名を使えるようにアップグレードします。(←必須です。いきなり有料サービスに申し込む事は出来ないようです)

その際、xrea側から送付される、案内メールに書かれている内容が非常に大切になりますので、大事に無くさないようにしておきましょう。

そして、メール内に書かれている、xreaのサーバー名「s○○○.xrea.com(「○○○」の部分はユーザーによって異なる)」をメモっておき、そのIPアドレスを調べます。

次に、VALUEドメインのコントロールパネルにログインし、「DNS情報変更」の画面の、「ホスト名」に「www」、ターゲットの欄に、先程調べた、レンタルサーバーのIPアドレスを入力します。

以上は、DNSレコードの修正ですが、次に、サーバー側(xrea)設定のコントロールパネルにログインし、そこでも設定を行わなければなりません。
(ココがちょっと戸惑ったところです)

サーバー側設定のコントロールパネル

 http://www.s○○○.xrea.com/jp/admin.cgi(「○○○」の部分はユーザーによって異なる)

にログインした後、「ドメインウェブ利用」をクリックします。

そして、「ドメイン名」の「Main」の欄に「www.my-domain.com」と入力し、「ドメイン設定」のボタンをクリックします。

そうして、暫くした後、FTPで「public_html」ディレクトリに適当なHTMLファイルをアップロードすれば、一般的なホームページを、取得した独自ドメイン名で公開できるようになります。

xreaの場合、Unix/Linux系統のwwwサーバーなので、デフォルトインデックスは「index.html」となります。

今回の一連の作業を通して感じたのは、xreaは非常に多機能で優秀なレンタルサーバーですが、はっきり言って、中・上級者向けのレンタルサーバーだと思います。
レンタルサーバー初心者は、使いこなすどころか、満足な設定すらもできないと思うので、初心者は、ハッキリ言って、使わない方が無難です。

次回からは、いよいよ、Movable Typeのインストールです。


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2007年06月01日 21:39 | コメント (0)| トラックバック (0)

いきなり話は変わりますが。。。

近い将来、新サービスのためのサイトを立ち上げることを予定しています。

デザイン・コンテンツは、それほど問題はなく、ほぼ完成したのですが、そのコンテンツの1つにブログを入れようと考えています。
しかも、そのブログは、よくある無料のブログサービスを利用するのではなく、Movable Typeを用いて、デザインもサイト全体で統一し、完全に融合させる予定でいます。

実際にやってみて分かったのですが、これが実に難しいです。

とりあえず、Movable Typeが動作する段階まではたどり着いたのですが、独自ドメインで、Movable Typeを設置し、カスタマイズしようとなると、生半可な知識では到底、太刀打ちできません。

これから、暫くは、私自身の備忘録も兼ねて、その試行錯誤の過程を綴っていきたいと思います。

その前提というか、環境は、

 ・Value Domainで独自ドメインを取得
 ・レンタルサーバーはXrea
 ・Movable Typeのバージョンは、3.34-ja
 ・データベースとしてMySQLを使用

です。


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2007年05月31日 21:27 | コメント (0)| トラックバック (0)

いつか、ここの記事のネタにしようと、ブックマークしておいたものですが。。。

 高速回転する回し車に果敢に挑戦する
 ハムスターのムービー

この記事によると、ハムスターは、回し車で、1日に5kmから20kmも走るそうなのですが、ムービーを見てみると、本当に「高速回転」する回し車に、よくついていっているなナ~、というか、足の動きの速さに感心してしまいます。

多分、ハムスターを広い所で放てば、ビュ~ンとどこかに飛んでいってしまうんじゃないんでしょうか?

それとも、ハムスターはただ単に「回し車」が好きなだけか?

これについては、ハムスター君に直接聞いてみるしかないでしょう。

また、それに比べると、上記記事に紹介されている、ネコと人間の動きのなんて鈍間かことか。。。

記事とムービーを見ると、ハムスターの敏捷性と運動量には、本当に驚かせるものがあります。


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2007年05月30日 20:55 | コメント (0)| トラックバック (0)

昨今、ブロードバンドの発達により、メールにある程度大きなファイルを添付して送信しても、受けて側としてはそれほどイライラせずに済むようになりましたが、それでも、ばかデカいファイルが添付されたメールや、添付ファイルがついたメールが連続すると、イライラはしないものの、「イラ」くらいはするんじゃないでしょうか?

そんな時、利用したいのが

 senduit

英語のサイトですが、英語が読めなくても、一目瞭然に分かります。(当然、利用は無料)

「参照」ボタンをクリックして、ファイルを選択した後、「Upload」のボタンを押すと、選択したファイルをサーバーにアップロードとてくれるのと同時に、その保管場所を示すURLが表示されます。
(ファイルサイズは100Mbが上限)

この表示されたURLをメールにコピペして送信すれば、メール受け取った相手は、そのURLをクリックするだけで、ファイルをダウンロードできることになります。

これなら、どんなに大きなファイルを送るにしても、相手にストレスなく渡すことができるでしょう。

しかも、この「senduit」は、30分~1週間の有効期限を設定でき、それを過ぎると、期限切れでダウンロードできなくなります。

機能は単純、インターフェースも超シンプルですが、以外に、こういうシンプルなツールというのは重宝するかもしれません。

因みに、他にも同じようなサービスがないかと、ちょっと探したところ

 宅ファイル便の変わりになるところは?

 無料で使える6つのオンラインストレージサービス

などで、特集で取り上げられていました。


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2007年05月29日 21:34 | コメント (0)| トラックバック (0)

表題どおりのことなのですが。。。

ブラウザであるFirefoxをFTP出来るようにする、というプラグインです。

 FireFTP

今まで、いくつかのFirefoxのプラグインを紹介してきましたが、ホント、Firefoxって拡張性が高いと思います。

Firefoxさえあれば、インターネットに関するほとんどのことが出来てしまうような気がします。

まだ、紹介はしていませんが、この他にも、cssの編集や、Javascriptのデバッグなど、クライアントサイドで行うものは、Firefoxさえあれば、すべてまかなえるのではないかと思います。

ただ、難点なのが、それらの豊富な機能を使いこなすには、これらすべてが英語標記なので、英語の読解力が必要なことと、使い方等の詳しい説明があまりないということでしょうか?

従いまして、初心者にとってはとっつき辛い反面、ある程度のパワーユーザーにとっては、インターネットエクスプローラよりも、非常に魅力的なブラウザではないかと思います。

実際、私の場合は、ActiveXが必須なサイトを見る以外の場合は、Firefoxしか使っていません。

新しい機能(プラグイン)を見つける度に、味が出てくる、「するめ」のようなブラウザじゃないでしょうか。


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2007年05月28日 21:11 | コメント (0)| トラックバック (0)

ここ数年、ブログ等の普及により、RSSフィードの作成・配信や、ping送信等が一般的になってきています。

通常、RSSフィードの作成や、pingの送信は、ブログならユーザーは特に意識しなくても、プログラム側で自動で行ってくれますが、いわゆる普通のホームページの場合、それができません。

私も、この普通のWebサイトを持っていますが、なんとか、ならないかな~、とか、サイト全体を Mobable Type にしようかな~、とイロイロ考えていたのですが、ここで便利なツールを発見しました。

 Fumy RSS & Atom Maker

なんと、通常のHTMLだけのページから、最近に更新されたファイルから情報を自動抽出し、RSSフィードやAtomフィードを自動作成するソフトです。

その上に、FTP機能まで装備しているので、生成されたRSSファイルをサーバーにアップロードすることも可能です。

対応するRSSフィードは、RSS1.0、RSS2.0、Atom0.3と豊富なのも有難いです。

また、ping送信機能まであるので、これを使えば、本当に、通常のWebサイトが、ブログやCMSと同等の機能を有することができます。

しかも、その上に、このソフトはフリー!!

今のところ、文句のつけようがないソフトではないでしょうか?

ただ、ブログやCMSでは自動でやってくれることを、このソフトは手動でいろいろとやらなければならないのですが、これはいたしかたないことでしょう。

今日明日にでもすぐに使う、という訳ではありませんが、通常のWebサイトしか持っていない人は手元に置いておいて損はないソフトだと思います。


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2007年05月27日 21:27 | コメント (0)| トラックバック (0)

ここ数年に、初めてパソコンに触った方は分からないでしょうが、大昔のパソコンは、外部記憶装置というものはありませんでした。

では、作ったデータはどのように保存していたかというと、何と、カセットテープに保存していたのです!!

その後、暫くして、外部記憶装置にフロッピーディスクというものが登場し、パソコンもやっとパソコンらしくなった次第です。

そんな当時を彷彿とさせる記事がありました。

 なぜ今のパソコンにはBドライブがないのか?という理由

この記事の内容とは少し異なりますが、当時は、Aドライブに、ワープロソフトなどのアプリケーションソフトが入ったフロッピーディスクを入れ、Bドライブは作成してたデータの保存用として使うのが一般的な形だったのではないかと思います。

当時の日本では、ワープロソフトと言えば、現在主流の「ワード」ではなく、「一太郎」がワープロソフトのデファクトスタンダードでした。

で、この一太郎ですが、当時は、1枚のフロッピーディスク(1.2M)に、いろいろな編集機能や、さらに、辞書機能まで詰め込んであった代物です。

今では、考えられないですネ~。

また、上の記事の写真を見ると、フロッピーディスクは5インチの大きさだと思うのですが、現在、3.5インチしか販売されていないことから、これもまた、懐かしい、という感じです。

さらには、その昔、会社で使っていたパソコンには、うちわ程の大きさの8インチフローピーディスクが搭載されていました。

ただし、記憶容量は、今と同じ約1メガバイトです。

これが、今から、約20年前の話です。

そんな感じで、今回の記事は、記事内容そのものよりも、掲載されている当時のパソコンの写真を見て、思わず、昔を想いだして、懐かしさを禁じ得なかった私です。


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2007年05月26日 21:54 | コメント (0)| トラックバック (0)

私などの場合、朝の目覚ましは、よく進めてセットしておくのですが、イザ、朝、目覚ましが鳴ると、「○分進めてあるから。。。」という考えが頭にあり、たまに寝坊してしまうことがあるのですが、この時計はそうもいかないようです。

 5分前行動ができるようになるかも?『The Procrastinator's Clock』

実際、何分進んでいるか分からない時計というのも、チョット怖い気がしますが、これなら必ず「○分前励行」ができるでしょう。

ただ、これだけだと、実際の正確な時刻が分からなくなるので、もう1つ、正確な時刻を表示する時計も必要になるんじゃないかと思います。

一番、残念なのは、これがパソコンの時計であること、ということです。

例えば、初めにも言いましたように、目覚まし時計の代わりにつかおうとすると、パソコンを一晩中、つけっぱなしにしておかなければならないので、チョット実用性に欠けると思います。

パソコンのソフトではなく、実際の時計にこのような機能を実装したら、なかなか便利な代物になるのでは?と個人的には思っています。

ただ、その場合にも、部屋には別に正確な時刻を示す時計が必要になると思いますが。。。


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2007年05月25日 21:36 | コメント (0)| トラックバック (0)

。。。て懐かしいナ~、ていうか今でも販売しているんですね。

よく、スーパーのお菓子のコーナーで見かけますが。

この商品、私が子供の頃から見ている商品なので、超ロングセラーの商品じゃないでしょうか?

で、これを製造販売しているしている会社のホームページを、ある日、偶然発見しました。

その会社の名前は

 株式会社おやつカンパニー

なんか、会社名らしくない会社名ですが、本当のようです。

で、この会社のホームページを見てみると、一般の企業にありがちな仰々しいものではなく、遊び心満載のものとなっています。

例えば、ベビースターラーメンはこのようにしてできる、といった紹介のページがあったり、たったの1ページだけですが(笑)、中国語と英語のページもあります。

中でも、一番面白かったのは、世界で販売されているこの商品のパッケージを紹介しているページです。

中国や韓国・香港などは、(多分)現地語で標記されているのでしょうが、タイやインドネシアのパッケージには「ベビースターラーメン」とそのまんま書かれていますが、果たして、現地の人は読めるのであろうか?という疑問が沸いてきます。

初めにも書きましたが、ベビースターラーメンを作っている会社が、「おやつカンパニー」という名前だったとは今日の今日まで、知りませんでした。

なかなか茶目っ気のある会社のようで、結構、気に入りました。

それにしても、ベビースターラーメン、最後に食べてから、何年(何十年)経つのだろう。。。


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2007年05月24日 21:30 | コメント (0)| トラックバック (0)