私の場合、日々のニュースのチェックにYahoo!ニュースとlivedoorを日々使っているのですが(新聞をとっていないもので。。。)、今年の4/16の週の初めくらいから、livedoorのホームページの右上に、「恋愛」というアイコンが出来ているのに気が付きました。
そして、そのアイコンをクリックしてみると。。。。。。
「match.com」の案内・入会ページとなっています。
で、この「match.com」、なんでも「ギネスブック公認の世界最大の恋愛・結婚サーチ」だそうです。
その紹介文によると、
・アメリカでは結婚・婚約のカップルの12%がインターネットで知り合い、そ
のうち1/3がmatch.comで知り合っています!
・match.comの結婚カップルのうち44%が交際1年で結婚!
60%がメール交換を始めてから一ヶ月以内に交際開始!
だとの事です。
「match.com」の体験談を読むと、アメリカでは、この「match.com」をごくフツーに利用しているようです。
何せ、ギネスブック公認の世界最大の出会い系サービスというのですから、毎日、山のように来る迷惑メールの出会い系サイトよりは、ずっとずっと信頼が置けます。
そして、実際の体験談集も充実しており、十分安心して利用できるサービスなのではないでしょうか?
これで思い出したのが、日本で先行するYahoo! Japanの「Yahoo! パートナー」です。
改めて、「Yahoo! パートナー」のサイトを眺めてみると、確かに機能は充実しており、費用さえ払えば専任スタッフとの相談ができる(「Yahoo!縁結び」)などのサービスがありますが、自分としては、なぜかしら「match.com」の方に興味が湧いてしまいます。
それは何故かと考えたところ、サイトのデザイン・構成も大きな要因と思いますが、「Yahoo! パートナー」は、大サイト「Yahoo! Japan」の1コンテンツにしかすぎない一方、「match.com」は「出会いサービス」に特化している点じゃないかと思います。
また、「match.com」は、写真掲載している人が沢山いるというのも利用しやすさの一要因じゃないでしょうか?
(マァ、その写真が本人かどうかは定かではありませんが。。。)
で。何で、私がこんなことをワザワザ記事として書いているのかと言うと、ご存知のとおり、もう46歳のオジサンですが、幸か不幸か未だに正々堂々の独身。
だから、普段、女性と知り合うキッカケが、ほとんど無い私ですが、もしかしたら、もしかしたら。。。
ここからは余談になりますが、なんでlivedoor社が「match.com」と提携したのでしょうか?(ドメイン名が「livedoor.match.com」となっている)
多分、ここをクリックして入会した会員が有料サービスを利用した場合、一定の金額がlivedoor社に入るような契約を結んだのでしょう。
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