好評販売中 e-book
あなたのパソコンをサーバーにする方法
(初心者向け)

私が発行しているメールマガジンの初期の部分をアップデートし、電子書籍化したものです。
Windows 2000
Professional

Windows XP
Home Edition/
Professional
対応
Windows Vista搭載パソコンを買って、古くなったパソコンを新たにサーバーとして活用してみませんか?
電話・Skype待機状況
My status

トップページ   > ブログトップページ > ブログ個別記事

またもや「セカンドライフ」ネタです

ここ最近の記事を見てみると、セカンドライフに関する記事をチラチラと目にしますが、その殆どが「○○という企業がセカンドライフに進出」といった感じで、結構、我々一般人よりも、企業の方がセカンドライフ進出に熱心なような気がします。

セカンドライフを利用するには、MIXIとは異なり、IDだけの設定だけではなく、アバターと呼ばれる自分の分身を作らなければなりません。

説明書をチラッと見た限りですと、このアバターの設定からして、ちょっと難しいと思いました。

また、セカンドライフ内では、様々なアイテムや建造物が作ることができますが、何せ、立体の仮想空間ですから、これらを実現するには、それ相応の知識と技術が必要となります。

このように、セカンドライフに進出したくても、二の足を踏んでいる企業のために、セカンドライフ専門の企業があるようです。

 ウェブスタージャパン、Second Lifeの参入企業支援サービスを開始

なぜ、企業はこんなにもセカンドライフ進出に熱心なのでしょうか?

自分なりに考えてみると、MIXIに代表されるSNSでは商用利用が禁止されているのに対し、セカンドライフでは、そういった規制が一切無いことから、企業はネット上の新しいマーケットになるのでは、と考えているんじゃないかと思います。

ただ、いくら企業がセカンドライフに進出するにしても、その企業がターゲットとしている一般ユーザーは、現時点では圧倒的に少ないと思います。

理由は、先程述べたセカンドライフを一般の人が活用するには、その取り扱いが非常に難しいという点です。

極論すれば、「パソコン初心者」がセカンドライフを活用するのは、ハッキリ言って「無理」だと思います。

現在、あるいは将来に渡り、セカンドライフを活用する人は、かなりパソコンに精通した「コア」なユーザーに留まるんじゃないかというのが、現在の私の心象です。

今まで、このブログで言ってきたように、セカンドライフは、今もなお各メディアにチラホラと取り上げられているので、私自身は参加しないつもりですが、その動きについては、これからもウォッチしていきたいと思います。


人気blogランキングへ

2007年09月07日 10:25

コメントを投稿



この情報を登録しますか?



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL :


« USBメモリからWindowsを起動 | ブログトップ | 吉野家の「つゆだくだく」は本当にあるのか? »
パソコン(PC)初心者向け パソコンサポートサービス E&A工房|ブログ
好評販売中 e-book
あなたのパソコンをサーバーにする方法
(初心者向け)

私が発行しているメールマガジンの初期の部分をアップデートし、電子書籍化したものです。
Windows 2000
Professional

Windows XP
Home Edition/
Professional
対応
Windows Vista搭載パソコンを買って、古くなったパソコンを新たにサーバーとして活用してみませんか?
電話・Skype待機状況
My status

トップページ   > ブログトップページ

実を言うと、私の場合、週に3日はすぐ近くにある吉牛に行っています。

ただ、私個人としては、「丼物はゴハン上にうっすらと汁がしみているのが良し」という主義なので、いつも吉牛で注文する時は「つゆ抜き」を注文する派です。

従って、「つゆだく」の上をいく「つゆだくだく」という代物は、私にとっては考えられないのですが、果たして、この「つゆだくだく」というものが注文可能なのか検証した記事です。

 【トレビアン】牛丼“つゆだく”は店の裁量で

記事に埋め込まれているビデオは再生できませんでしたが、記事本文によると、記者が行った店では「つゆだくだく」が注文可能だったようです。

そして、その注文伝票には、「ダク×3」という文字が。。。

吉野家本社の見解では、「つゆだくだく」というものは、各お店の裁量ということのようですが、少なくとも、私がよく行っているお店では、この「つゆだくだく」を注文した人を見た覚えがありません。

果たして、この「つゆだくだく」の牛丼、どんな代物なのでしょうか?

個人的には、何か「お茶漬け」みたいな感じなのかナ~、と想像しています。


人気blogランキングへ

2007年09月09日 14:53 | コメント (0)| トラックバック (0)

ここ最近の記事を見てみると、セカンドライフに関する記事をチラチラと目にしますが、その殆どが「○○という企業がセカンドライフに進出」といった感じで、結構、我々一般人よりも、企業の方がセカンドライフ進出に熱心なような気がします。

セカンドライフを利用するには、MIXIとは異なり、IDだけの設定だけではなく、アバターと呼ばれる自分の分身を作らなければなりません。

説明書をチラッと見た限りですと、このアバターの設定からして、ちょっと難しいと思いました。

また、セカンドライフ内では、様々なアイテムや建造物が作ることができますが、何せ、立体の仮想空間ですから、これらを実現するには、それ相応の知識と技術が必要となります。

このように、セカンドライフに進出したくても、二の足を踏んでいる企業のために、セカンドライフ専門の企業があるようです。

 ウェブスタージャパン、Second Lifeの参入企業支援サービスを開始

なぜ、企業はこんなにもセカンドライフ進出に熱心なのでしょうか?

自分なりに考えてみると、MIXIに代表されるSNSでは商用利用が禁止されているのに対し、セカンドライフでは、そういった規制が一切無いことから、企業はネット上の新しいマーケットになるのでは、と考えているんじゃないかと思います。

ただ、いくら企業がセカンドライフに進出するにしても、その企業がターゲットとしている一般ユーザーは、現時点では圧倒的に少ないと思います。

理由は、先程述べたセカンドライフを一般の人が活用するには、その取り扱いが非常に難しいという点です。

極論すれば、「パソコン初心者」がセカンドライフを活用するのは、ハッキリ言って「無理」だと思います。

現在、あるいは将来に渡り、セカンドライフを活用する人は、かなりパソコンに精通した「コア」なユーザーに留まるんじゃないかというのが、現在の私の心象です。

今まで、このブログで言ってきたように、セカンドライフは、今もなお各メディアにチラホラと取り上げられているので、私自身は参加しないつもりですが、その動きについては、これからもウォッチしていきたいと思います。


人気blogランキングへ

2007年09月07日 10:25 | コメント (0)| トラックバック (0)

自分的には「これは凄い!!」と思いブックマークしておいたページです。

これがあれば、自分のパソコン環境を持って歩くことができ、例えば、外出先のインターネット喫茶でも、普段の使い慣れているパソコン環境が再現できるでしょう。

今日では、USBメモリの大容量化が進んでいるので、特に問題はないと思いますが、このソフトの凄いところは、USBメモリのサイズに入りきらない場合でも、現在動作中のWindows から起動に必要なファイルだけを自動で取得することのできる「ファイル情報の取得、リストの作成機能」を持っているところです。

 「BOOT革命/USB Memory

USBメモリを使うもう一つの利点として、通常のハードディスクと比べて、殆どといってよいほど「物理的な破損がない」ということが挙げられるでしょう。

これは、私自身の趣味ですが、自分が通常使うパソコンの環境のカスタマイズは必要最小限に留めています。(例えばアイコンを自分の好きなものに変える等)

その理由の1つとして、ハードディスクがクラッシュした時に、新しいハードディスクを購入して、元の環境にするのが面倒だからです。

でも、このソフトがあればそんな心配は必要なくなるんじゃないでしょうか?

また、ハードディスクにアクセスするという物理的な動作が無くなるので、OSの起動や各種アプリケーションソフトの起動も早くなるのでは、と予想されます。

アーク情報システムという企業がリリースしている有償のソフトですが、個人的には欲しいな~と思うソフトです。

また、この記事を書いている時点では、既にVista対応のものもリリースされています。

ただ、気になるのは、Windows XPから導入された、Windows自体のオンライン認証(アクチベーション)はどうなっているのか?という点です。

2007年09月06日 10:02 | コメント (0)| トラックバック (0)

私の場合、Web制作は基本的にHTMLタグ打ち派で、Webページの基本構造は分かるのですが、デザインが全然ダメです。

そんな私が、これは結構使えるかも知れないと思い、ブックマークしておいた記事です。

 今押さえておくべきWeb制作に役立つ37個のブックマークまとめ

Webデザインに限らず、SEOツールとか、様々なWeb制作に関するツールを紹介しています。

個人的に気に入ったのは、「Ajaxを勉強しよう」です。

Googleがこの技術を取り入れ、一躍有名になりましたが、果たして、一体それがどんな内容のものであるか詳しく解説されています。

一言で言うと、「思っていた以上に難しい」ということです。

私の場合は、サーバーサイドのみのスクリプトでいろいろな事をやってきました。

すなわち、サーバーがユーザーの使用しているブラウザ内の動作を全て決定しているのですが、Ajaxの場合、「サーバーからの応答を待たずに、他の処理を行うことができます。」ということのようです。

そのためには、サーバーからの応答に応じてどのようにするかをプログラムしておく必要があります。すなわち、ブラウザ側のJavascriptとXMLの連携によりそれを実現するようです。

私自身は、今まで、何回かお話してきたように、Javascriptについては完全にスルーしていたので、Ajaxを使いこなすには「難儀だな~」というのが実感です。

話がヤヤ横道に逸れてしまいましたが、今回の記事は、Webデザイン等、Webページ制作に役立つツールをいろいろ紹介していますので、ブックマークしておいて損はない記事だと思います。


人気blogランキングへ

2007年09月05日 10:42 | コメント (0)| トラックバック (0)

先日、Webページを簡単にキャプチャできるツールはないかな~、と思いツールを探していたら、「Screengrab!」というFirefox用アドオンを見つけました。

Firefoxのステータスバーに常駐し、今見ているWebページを簡単にキャプチャできます。

ここで細かく説明するのも面倒なので、これに関する記事はないか?と探したら、次のものがありました。

 広面積なWebページも丸ごとキャプチャーできるFirefox拡張機能「Screengrab!」

実際、使ってみると、かなり使い勝手はいいので、Firefoxユーザーには、オススメのアドオンです。

Webページ全体でも、あるいは、ブラウザに表示されている部分だけでも、いずれの場合でも右クリック一発で簡単にキャプチャできます。

ただ、残念なことに、現在ではWebページに多く使用されているFlashコンテンツには対応していないので、このアドオンでFlashを使っているWebページをキャプチャすると、Flashの部分だけ白く抜けてしまいます。

その場合には、どうするか。。。?

仕方がないので、私の場合は、「ここだ!!」という瞬間に、PrintScreenキーで画面全体をキャプチャして、あとからペイントで必要な部分だけ切り抜いています。

ちょっと面倒ですが、Flashに対応したお手軽ツールをわざわざ探す方が、かえって面倒なので、現在はこの方法で我慢している次第です。


人気blogランキングへ

2007年09月04日 10:12 | コメント (0)| トラックバック (0)

日本では、ピザハットなどの宅配ピザでは、各家庭へのペラの紙のポスティングが殆どですが、この記事のピザの各家庭への宣伝は気か利いていると思います。

 世界のクリエイティブな広告をもうちょっと

ポスティングする人は、広告を貼り付け、ドアチャイムを鳴らして、そのまま家を去る。

あとは、家の人が覗き窓ごしに見てみると。。。

チョット、普段ではあまり思いつかない広告の方法だと思います。

ポスターを貼られた家の人も、これなら笑って許してくれるでしょう。

逆に、最初の広告の例は、かなりブラックユーモアしすぎるんじゃないかと自分では思いました。


人気blogランキングへ

2007年09月03日 10:05 | コメント (0)| トラックバック (0)

エクセルなどでは、キーボードから実行した内容を記録し、その動作をいつでも再現できる「マクロ機能」というものが有名ですが、ブラウザでも同様のことが可能になるものがリリースされた模様です。

例えば、パスワード制限されたページを表示する場合、いちいちキーボードからパスワードを入力して、ボタンをクリックする動作が自動化できるんじゃないかと思います。

 Webページ上の操作をマクロとして記録・再生できるFirefox拡張機能「iMacros」

ただし、記事の内容を読んでみると、現在のところ、対応しているブラウザはFirefoxだけみたいです。

ウ~ン、FireFoxというのは何て奥が深いのだろう。。。


人気blogランキングへ

2007年09月02日 10:19 | コメント (0)| トラックバック (0)

私自身、マイクロソフト社製のワードとかエクセルを使っていて、キーボードから入力した内容をソフト側が勝手に解釈して、変に設定されるのを好ましく思っていなかったのですが、それらのお節介を避ける設定のTips集がありました。

 Excelのお節介をなくす10の方法

 Wordのお節介をなくす10の方法

 PowerPointのお節介をなくす10の方法

これらの中でも、私が一番イライラしていたのは、「URLにハイパーリンクが勝手に張られるのを防ぐ」です。

特に、エクセルでURLの記録を取りたい時、URLにハイパーリンクが勝手に張られてしまい、セルの内容をコピー&ペーストしてブラウザのアドレス欄に入力した場合、いちいちURLに張られたハイパーリンクを解除していました。

この記事の内容を知るまでは、「きっと何処かにデフォルトの設定を変更するメニューがあるんだろうな~」と思いながら、調べるのが面倒だったので、上記の内容をいちいち手動でやっていたので、今回の記事の内容はひと助かりでした。

今回の記事の内容は、ブックマークあるいは、覚えていて損は無いものでしょう。


人気blogランキングへ

2007年09月01日 10:48 | コメント (0)| トラックバック (0)

古い記事になりますが、現在では、すでに正式版がリリースされ、ほぼ、一般の方にとっては、高い?マイクロソフト社製のソフトを買う必要がないかもしれません。

 [CNET Japan] グーグル、「Google Docs & Spreadsheets」にプレゼン機能を追加へ

現在、インターネット接続は常識となり、様々なWebサービスがインターネットプロバイダーの接続料金だけで、利用可能です。

日本においては、検索サービスと言えば、Yahoo! Japanがメジャーですが、海外においては、Googleがもはや主流となっています。

Googleは、その高度の検索技術を基にして、広告収入により、利益を得ていますが、ここではGoogleがどのようにして儲かっているのかは、横に置いといて、従来、ワープロ・表計算・プレゼンテーションソフトの代表格であった、マイクロソフト社製の各ソフトと同等の機能が無料で利用できる、とうことは単純に喜んでいいのではないかと思います。

少し前まで、パソコンを「単独」で活用するには、それぞれの目的に応じたソフトを、店頭で購入後、インストールしたり、あるいは、ソフトのアップデートがあると、そのアップデート料金を支払わなければなりませんでした。

それが、今日では、面倒なインストールやアップデートといった面倒な作業なしに簡単に「ブラウザのみ」で様々な機能を利用できるようになりました。

今後、一部のマニアック的な人は別にして、ある意味「Web OS」的な存在がますます拡大していくのではないかと思います。

少し、ネット上を調べてみると、実はGoogleは様々なサービスを無料で提供していることが分かります。

検索エンジンの巨人であるGoogleのIDを1つ取得すれば、日常のことは殆ど事足りてしまう、という意味で、インターネットにおけるGoogleの存在は、今後ますます大きくなっていくと予想しています。


人気blogランキングへ

2007年08月31日 18:17 | コメント (0)| トラックバック (0)

思わず、爆笑とともに「???」と思い、ブックマークしておいた記事です。

 中国地区ってすごいんだな

これ、本当なんですかね?

私は、埼玉県に住んでいるので、中国地区のことは分かりませんが、私は、日本全国の駅は全て自動改札だと思ってました。

もしかしたら、ジョーク記事?とも思いましたが、書き込みの内容を見てみると、どうやら本物のようです。

日本にまだ自動改札が導入されていないJRの駅があったとは、私の想定の範囲外でした。。。


人気blogランキングへ

2007年08月30日 22:11 | コメント (0)| トラックバック (0)