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SEOとソーシャルブックマークとの興味ある考察

世の中、SEO対策というと、Yahoo! JapanやGoogleなどの検索エンジン対策というのが殆どですが、これら検索エンジンからの集客とは全く異なる経路からアクセスを叩き出している興味ある記事があったので紹介します。

 SEO対策とソーシャルブックマークの関係は、同じようで違う

このブログの2007年4月1日~17日のアクセス数は、ナント!約9万アクセスです。

しかしながら、大手検索エンジンからのアクセス数は、「総アクセスに比べわずか2%」との事のようです。

では、その他殆どのアクセス者はどこから来たのか?

それは、


  • はてなブックマーク

  • ライブドアクリップ

  • del.icio.us

  • その他様々なサイト様のリンク


などの、所謂「ソーシャルブックマーク」と呼ばれるサービスからのアクセス者との事。

この記事の筆者の主張としては、


つまり、企業にしてもプライベートにしても、多くの方に見てもらう方法として、SEO対策に日々迫られるよりも、その時間を一切捨てて、ブログの記事をいかにして面白い記事に作り上げていくかの勉強をしていた方が、はるかにアクセスの流通が望めるのではないかという抜本的な違いが有ると感じました。

というものです。

確かに、検索エンジンの使命としては、「いかにユーザーが望むサイトをリストアップさせるか?」というところにありますから、下手な小細工を用いるよりも、内容のある記事を作成する方が、時間は掛かるでしょうが、基礎のしっかりとした長持ちのするSEO対策になる、ということは容易に想像できます。

記事にもありますように、動画共有サイトとして有名なYoutubeもSEOについては全く考えていないにも関わらず、爆発的なアクセス数を叩き出していることからも頷けます。

この記事を読んで、「嗚呼、ソーシャルブックマークと呼ばれる、そういう集客経路もあるんだ」と改めて気付いたと同時に、最近、どこか別のの記事でも、「集客経路としてソーシャルブックマークというものに注目しよう」といった内容のものを読んだ覚えがあります。

ただ、私がチョット気になったのは、ソーシャルブックマーク径由の訪問者の年代構成です。

この記事では述べられていませんが、私が想像するに、ソーシャルブックマーク径由の訪問者は比較的若い世代が多いのではないでしょうか?

私自身もそうですが、何か目的の内容の記事を探そうとした場合、先ずは大手検索エンジンを使いますから、多分、私の世代以上の人達は、同じように、大手検索エンジンを使うと思います。

何かを目的として、サイトにアクセス者数を増やそうとした場合、ターゲットとする年代層も考慮に入れる必要があるのでは、というのが私個人としての考えです。


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2007年09月13日 16:15

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昨日は、大手検索エンジン以外からのアクセス数獲得についての話でしたが、今回は、その大手検索エンジンに関する便利ツールの紹介です。

やはり、サイト運営者としては、自分の意図するキーワードで自分のサイトが大手検索エンジンで何位に表示されるのかは気になるところでしょう。

実際に、各検索エンジンでキーワードを入力し、手動で自分のサイトの検索順位を確認するのが一番オーソドックスな方法ですが、それを一気に解消するツールがあったので、ブックマークしておいたサイトです。

 SEO TOOLS β(SEOツールズ) - 気になるあのサイトのアクセス・SEO対策を無料でチェック!

これを使えば、Google・Yahoo! Japan・MSNサーチの3大検索エンジンで、自分の設定したキーワードで何位に表示されるか一発で分かります。

私のサイトの場合、自分が設定したキーワードで、Google 3位、Yahoo! 18位、MSNサーチで5位でした。

ただ、以前にも書きましたように、自分の狙ったキーワードでは上位表示されるものの、実際にアクセス解析を調べると、その狙ったキーワードでは殆どアクセスがない、といったのが悲しい現実です。

上記のサイトでは、検索順位チェックツールの他に、

  • SEOアクセス解析ツール
  • SEOアクセス解析ツール in Googleツールバー
  • 国内トラフィックランキング
等のツールを提供していますので、サイト運営者には重宝するんじゃないかと考えます。

話は少し変わりますが、とあるメールマガジンで、昨今のSEOブームの中、SEO対策を称する詐欺まがいの業者が氾濫している、という件がありました。

なんでも、その業者の提供するツールを使うと、順位が下がってしまったり、最悪の場合、圏外になってしまう上に、そのツールのリースの解約ができない、といった内容です。

私としては小手先の、その場限りのテクニックを使うよりも、サイトの内容の充実を目指すことが何よりのSEOだと思います。

検索エンジンの使命は「検索者に対してより適したサイトを表示させる」という事を頭に叩き込んでおく必要があるでしょう。

もし、どうしても検索エンジンからのアクセスを稼ぎたい場合は、多少費用が掛かっても、リスティング広告の方が、より適しているのではないかと思います。


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2007年09月14日 10:34 | コメント (0)| トラックバック (0)

世の中、SEO対策というと、Yahoo! JapanやGoogleなどの検索エンジン対策というのが殆どですが、これら検索エンジンからの集客とは全く異なる経路からアクセスを叩き出している興味ある記事があったので紹介します。

 SEO対策とソーシャルブックマークの関係は、同じようで違う

このブログの2007年4月1日~17日のアクセス数は、ナント!約9万アクセスです。

しかしながら、大手検索エンジンからのアクセス数は、「総アクセスに比べわずか2%」との事のようです。

では、その他殆どのアクセス者はどこから来たのか?

それは、


  • はてなブックマーク

  • ライブドアクリップ

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などの、所謂「ソーシャルブックマーク」と呼ばれるサービスからのアクセス者との事。

この記事の筆者の主張としては、


つまり、企業にしてもプライベートにしても、多くの方に見てもらう方法として、SEO対策に日々迫られるよりも、その時間を一切捨てて、ブログの記事をいかにして面白い記事に作り上げていくかの勉強をしていた方が、はるかにアクセスの流通が望めるのではないかという抜本的な違いが有ると感じました。

というものです。

確かに、検索エンジンの使命としては、「いかにユーザーが望むサイトをリストアップさせるか?」というところにありますから、下手な小細工を用いるよりも、内容のある記事を作成する方が、時間は掛かるでしょうが、基礎のしっかりとした長持ちのするSEO対策になる、ということは容易に想像できます。

記事にもありますように、動画共有サイトとして有名なYoutubeもSEOについては全く考えていないにも関わらず、爆発的なアクセス数を叩き出していることからも頷けます。

この記事を読んで、「嗚呼、ソーシャルブックマークと呼ばれる、そういう集客経路もあるんだ」と改めて気付いたと同時に、最近、どこか別のの記事でも、「集客経路としてソーシャルブックマークというものに注目しよう」といった内容のものを読んだ覚えがあります。

ただ、私がチョット気になったのは、ソーシャルブックマーク径由の訪問者の年代構成です。

この記事では述べられていませんが、私が想像するに、ソーシャルブックマーク径由の訪問者は比較的若い世代が多いのではないでしょうか?

私自身もそうですが、何か目的の内容の記事を探そうとした場合、先ずは大手検索エンジンを使いますから、多分、私の世代以上の人達は、同じように、大手検索エンジンを使うと思います。

何かを目的として、サイトにアクセス者数を増やそうとした場合、ターゲットとする年代層も考慮に入れる必要があるのでは、というのが私個人としての考えです。


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2007年09月13日 16:15 | コメント (0)| トラックバック (0)

手品の1つにコインをくり抜くネタがありますが、これは実際には「貨幣損傷等取締法」という法律に違反することになり、その手品を使ったマジシャンが起訴され、その裁判が行われたようです。

これはこれで、いいとして、笑えるのが、実際にこの裁判が行われた法廷の模様です。

 法廷で手品、裁判長が「うおぉぉぉぉぉ!」

この裁判の一部始終ではなく、ほんの一部がこの記事に紹介されていますが、これを読んだだけでも爆笑モノです。

証人として法廷に立ったマジシャンが、裁判長に向かってではなく、傍聴席に向かって実演を開始した、という一幕だけでも笑えるでしょう。

一般の我々は事件に関わる人間でない限り、裁判の実際の現場を見ることはありませんが、実際にはこんなことも現実に行われているようです。

この記事に紹介されている、「裁判狂時代-----喜劇の法廷★傍聴記」。

思わず買って読んでみたくなるかもしれません。


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2007年09月12日 10:22 | コメント (0)| トラックバック (0)

世の中、いろいろなアイコン集サイトがありますが、このサイトは群を抜いているのではないでしょうか?

その数、総計15000個以上!!

 15,000個以上!最強のアイコン集サイト『FreeIconsWeb』

ここまで多いと、あまりに多すぎて、かえって選ぶのに大変なんじゃないでょうか?

また、手作業で自分のパソコンのアイコンを1つ1つ変えていくようなので、手間的にもかなりのものになるんじゃないかと思います。

因みに、私の場合ですが、普段メインとして使っているパソコンのアイコンは、Windowsのデフォルトのままです。

その理由して、仮にシステムがクラッシュした場合、Windowsを再インストールして、もとのお気に入りのアイコンに差し替える作業が、無精者の私にとって、とても耐えられないものだと予め分かっているからです。

でも、こんな私以外の人であれば、是非ともブックマークしておきたいサイトではないでしょうか。

ここで、注意点が1つ。

このアイコン集のサイトを、ザッと見た限りですと、私たちが日常目にする「LZH」「ZIP」形式の圧縮方式の他に、「RAR」形式で圧縮されたファイルがあります。

使いたいアイコン集が、この「RAR」形式で圧縮されている場合、それを解凍するためのソフトが必要になります。

Vectorのサイトへ行くと、様々な形式で圧縮されたファイルを解凍するフリーのソフトが多数ありますので、事前にその解凍ソフトを準備しておくことを忘れずに。


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2007年09月11日 18:29 | コメント (0)| トラックバック (0)

ずっと以前に、Yahoo! Newsに掲載され、「これは面白い」と思い取っておいた記事です。

犬が喜んでいる時、尻尾をブンブン振り回すことはご存知でしょうが、ただ無闇に振り回しているのではなく、ちゃんと尾を振る時の方向性があるようです。
(以下引用)


うれしい時は大きく右に?=犬が尻尾で感情表現-イタリア研究チーム

4月28日7時0分配信 時事通信

【ジュネーブ27日時事】
「犬はうれしい時、右へしっぽを大きく振る」-。

イタリアの研究者はこのほど発表した論文で、こんな実験結果を明らかにした。

飼い犬とのコミュニケーションに悩む愛犬家には朗報となるかもしれない。

インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙によると、論文をまとめたのは、伊トリエステ大学のジョルジョ・バッロールティガラ氏ら3人の研究チーム。

内部にカメラを設置したかごに犬を入れ、飼い主、他人、猫、見知らぬ犬と対面させてその反応を調べた。

実験では、飼い主を見た時、犬は元気いっぱいにしっぽを右に振り、攻撃的な見知らぬ犬の場合には、しっぽを左に振るとの結果が出た。

他人や猫の場合も右にしっぽを振ったが、振り方が飼い主の時よりも小さかったという。
(引用終わり)

私の場合、住居の禁止事項にもあることから、ペットは飼っていないんですが、もし、犬を飼っている人がいたら、是非、観察してみてください。

飼い主を見た時に、本当に尾を右側に振るのかどうか。。。?

でも、赤ちゃんの時に尻尾を切られてしまう、ウェルッシュコーギーを飼っている人は、気の毒ですが、確認のしようがありませんネ。


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2007年09月10日 10:42 | コメント (0)| トラックバック (0)

実を言うと、私の場合、週に3日はすぐ近くにある吉牛に行っています。

ただ、私個人としては、「丼物はゴハン上にうっすらと汁がしみているのが良し」という主義なので、いつも吉牛で注文する時は「つゆ抜き」を注文する派です。

従って、「つゆだく」の上をいく「つゆだくだく」という代物は、私にとっては考えられないのですが、果たして、この「つゆだくだく」というものが注文可能なのか検証した記事です。

 【トレビアン】牛丼“つゆだく”は店の裁量で

記事に埋め込まれているビデオは再生できませんでしたが、記事本文によると、記者が行った店では「つゆだくだく」が注文可能だったようです。

そして、その注文伝票には、「ダク×3」という文字が。。。

吉野家本社の見解では、「つゆだくだく」というものは、各お店の裁量ということのようですが、少なくとも、私がよく行っているお店では、この「つゆだくだく」を注文した人を見た覚えがありません。

果たして、この「つゆだくだく」の牛丼、どんな代物なのでしょうか?

個人的には、何か「お茶漬け」みたいな感じなのかナ~、と想像しています。


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2007年09月09日 14:53 | コメント (0)| トラックバック (0)

ここ最近の記事を見てみると、セカンドライフに関する記事をチラチラと目にしますが、その殆どが「○○という企業がセカンドライフに進出」といった感じで、結構、我々一般人よりも、企業の方がセカンドライフ進出に熱心なような気がします。

セカンドライフを利用するには、MIXIとは異なり、IDだけの設定だけではなく、アバターと呼ばれる自分の分身を作らなければなりません。

説明書をチラッと見た限りですと、このアバターの設定からして、ちょっと難しいと思いました。

また、セカンドライフ内では、様々なアイテムや建造物が作ることができますが、何せ、立体の仮想空間ですから、これらを実現するには、それ相応の知識と技術が必要となります。

このように、セカンドライフに進出したくても、二の足を踏んでいる企業のために、セカンドライフ専門の企業があるようです。

 ウェブスタージャパン、Second Lifeの参入企業支援サービスを開始

なぜ、企業はこんなにもセカンドライフ進出に熱心なのでしょうか?

自分なりに考えてみると、MIXIに代表されるSNSでは商用利用が禁止されているのに対し、セカンドライフでは、そういった規制が一切無いことから、企業はネット上の新しいマーケットになるのでは、と考えているんじゃないかと思います。

ただ、いくら企業がセカンドライフに進出するにしても、その企業がターゲットとしている一般ユーザーは、現時点では圧倒的に少ないと思います。

理由は、先程述べたセカンドライフを一般の人が活用するには、その取り扱いが非常に難しいという点です。

極論すれば、「パソコン初心者」がセカンドライフを活用するのは、ハッキリ言って「無理」だと思います。

現在、あるいは将来に渡り、セカンドライフを活用する人は、かなりパソコンに精通した「コア」なユーザーに留まるんじゃないかというのが、現在の私の心象です。

今まで、このブログで言ってきたように、セカンドライフは、今もなお各メディアにチラホラと取り上げられているので、私自身は参加しないつもりですが、その動きについては、これからもウォッチしていきたいと思います。


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2007年09月07日 10:25 | コメント (0)| トラックバック (0)

自分的には「これは凄い!!」と思いブックマークしておいたページです。

これがあれば、自分のパソコン環境を持って歩くことができ、例えば、外出先のインターネット喫茶でも、普段の使い慣れているパソコン環境が再現できるでしょう。

今日では、USBメモリの大容量化が進んでいるので、特に問題はないと思いますが、このソフトの凄いところは、USBメモリのサイズに入りきらない場合でも、現在動作中のWindows から起動に必要なファイルだけを自動で取得することのできる「ファイル情報の取得、リストの作成機能」を持っているところです。

 「BOOT革命/USB Memory

USBメモリを使うもう一つの利点として、通常のハードディスクと比べて、殆どといってよいほど「物理的な破損がない」ということが挙げられるでしょう。

これは、私自身の趣味ですが、自分が通常使うパソコンの環境のカスタマイズは必要最小限に留めています。(例えばアイコンを自分の好きなものに変える等)

その理由の1つとして、ハードディスクがクラッシュした時に、新しいハードディスクを購入して、元の環境にするのが面倒だからです。

でも、このソフトがあればそんな心配は必要なくなるんじゃないでしょうか?

また、ハードディスクにアクセスするという物理的な動作が無くなるので、OSの起動や各種アプリケーションソフトの起動も早くなるのでは、と予想されます。

アーク情報システムという企業がリリースしている有償のソフトですが、個人的には欲しいな~と思うソフトです。

また、この記事を書いている時点では、既にVista対応のものもリリースされています。

ただ、気になるのは、Windows XPから導入された、Windows自体のオンライン認証(アクチベーション)はどうなっているのか?という点です。

2007年09月06日 10:02 | コメント (0)| トラックバック (0)

私の場合、Web制作は基本的にHTMLタグ打ち派で、Webページの基本構造は分かるのですが、デザインが全然ダメです。

そんな私が、これは結構使えるかも知れないと思い、ブックマークしておいた記事です。

 今押さえておくべきWeb制作に役立つ37個のブックマークまとめ

Webデザインに限らず、SEOツールとか、様々なWeb制作に関するツールを紹介しています。

個人的に気に入ったのは、「Ajaxを勉強しよう」です。

Googleがこの技術を取り入れ、一躍有名になりましたが、果たして、一体それがどんな内容のものであるか詳しく解説されています。

一言で言うと、「思っていた以上に難しい」ということです。

私の場合は、サーバーサイドのみのスクリプトでいろいろな事をやってきました。

すなわち、サーバーがユーザーの使用しているブラウザ内の動作を全て決定しているのですが、Ajaxの場合、「サーバーからの応答を待たずに、他の処理を行うことができます。」ということのようです。

そのためには、サーバーからの応答に応じてどのようにするかをプログラムしておく必要があります。すなわち、ブラウザ側のJavascriptとXMLの連携によりそれを実現するようです。

私自身は、今まで、何回かお話してきたように、Javascriptについては完全にスルーしていたので、Ajaxを使いこなすには「難儀だな~」というのが実感です。

話がヤヤ横道に逸れてしまいましたが、今回の記事は、Webデザイン等、Webページ制作に役立つツールをいろいろ紹介していますので、ブックマークしておいて損はない記事だと思います。


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2007年09月05日 10:42 | コメント (0)| トラックバック (0)

先日、Webページを簡単にキャプチャできるツールはないかな~、と思いツールを探していたら、「Screengrab!」というFirefox用アドオンを見つけました。

Firefoxのステータスバーに常駐し、今見ているWebページを簡単にキャプチャできます。

ここで細かく説明するのも面倒なので、これに関する記事はないか?と探したら、次のものがありました。

 広面積なWebページも丸ごとキャプチャーできるFirefox拡張機能「Screengrab!」

実際、使ってみると、かなり使い勝手はいいので、Firefoxユーザーには、オススメのアドオンです。

Webページ全体でも、あるいは、ブラウザに表示されている部分だけでも、いずれの場合でも右クリック一発で簡単にキャプチャできます。

ただ、残念なことに、現在ではWebページに多く使用されているFlashコンテンツには対応していないので、このアドオンでFlashを使っているWebページをキャプチャすると、Flashの部分だけ白く抜けてしまいます。

その場合には、どうするか。。。?

仕方がないので、私の場合は、「ここだ!!」という瞬間に、PrintScreenキーで画面全体をキャプチャして、あとからペイントで必要な部分だけ切り抜いています。

ちょっと面倒ですが、Flashに対応したお手軽ツールをわざわざ探す方が、かえって面倒なので、現在はこの方法で我慢している次第です。


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2007年09月04日 10:12 | コメント (0)| トラックバック (0)