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ホームページの色の統一に関する参考サイト

私自身は、技術屋出身のため、デザインセンスというものは全くのお手上げなのですが、それでもホームページの色系統には気を遣うタイプです。

そんな場合に役立つんじゃないかと思い、ブックマークしておいた記事です。

 WEBデザインセンス向上まとめ。カラー統一サイト30×5・計150サイト+2200以上の無料HTMLテンプレ

実際、一度に全部は見きれませんが、ザッとそれぞれのデザイン例を見てみると、やはりクールというかカッコイイな~、という感を否めません。

個人的には、ホームページの色としては青系統が好きなのですが、一般的には、色には「暖色系」と「寒色系」に分かれ、お店のホームページには「暖色系」が適していると言われています。

実際、いろいろなお店のホームページを思い浮かべてみると、赤系統や茶色系統の色が多いと思いませんか?

また、色が人間に与えるイメージとして、

「水色」


  • 気持ちを落ち着かせる色

  • 誠実、知的、信頼感、爽快感


「白色」


  • 清楚、シンプル、正義、潔白

  • 基本的に明るさを象徴する



とも言われています。

そういう観点で見ると、企業などのホームページはこれらの色系統を多用しているものが多いんじゃなないでしょうか。

ホームページを作る際、どういった色系統にするかは、そのホームページの目的を考えながら、上記サイトを参考にするのがいいと思います。

なんてたって、テンプレートが無料でダウンロードできるところが有難いところです。


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2007年09月16日 16:24

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通常、Googleなどの検索エンジンを使って検索する場合、検索窓に「Wii 激安」等、本当は1つの文章なんだけれども、それらを一度、1つ1つ単語にバラして入力するのが普通でしょう。

でも、この記事を読んで、現実には、検索窓に単語ではなく、文章を入力してくるユーザーもいるんだナ~、とある意味、感心してしまいました。

 「Wiiはどこに売っているの?」アクセス解析で見る、検索サイトの使われ方と臨機応変な対処法

この記事を読むまでは、その存在を全く知らなかったのですが、こういう自然文検索に対応している検索エンジンもあるんですネ~。

ある意味、Q&A形式のサイトのような検索エンジンが登場すれば、もの凄いインパクトがあるのではないかと思います。

現在、マイクロソフト・オフィスのオフィスアシスタントは、こういう自然文検索にある意味、対応しているんじゃないでしょうか?

でも、そういった検索エンジンを開発するには、多分、滅茶苦茶に複雑なロジックとアルゴリズムが必要になると予想されます。特に、日本語の場合は。

この記事の後半は、また違った内容のものになっていますが、これについては私自身は知っていることでしたし、街頭の広告を見ても、最近、検索窓の中に検索語を入れたイラストの広告をアチコチで見た覚えがあるでしょう。

そう、一般の人でも、今では、何か新しいもの、興味が湧いたものが目に止まると、先ずは検索エンジンで、それに関する情報がないか調べる、といった行動パターンが一般的になりつつあるのでしょう。

街中などの場合では、それこそ、携帯用検索エンジンが、その威力を発揮するんじゃないでしょうか?

それもこれも、高速インターネット回線が各家庭に普及し、接続自体も非常に低料金で常時接続が出来る、というインフラのおかげだと思います。


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2007年09月17日 10:39 | コメント (0)| トラックバック (0)

私自身は、技術屋出身のため、デザインセンスというものは全くのお手上げなのですが、それでもホームページの色系統には気を遣うタイプです。

そんな場合に役立つんじゃないかと思い、ブックマークしておいた記事です。

 WEBデザインセンス向上まとめ。カラー統一サイト30×5・計150サイト+2200以上の無料HTMLテンプレ

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実際、いろいろなお店のホームページを思い浮かべてみると、赤系統や茶色系統の色が多いと思いませんか?

また、色が人間に与えるイメージとして、

「水色」


  • 気持ちを落ち着かせる色

  • 誠実、知的、信頼感、爽快感


「白色」


  • 清楚、シンプル、正義、潔白

  • 基本的に明るさを象徴する



とも言われています。

そういう観点で見ると、企業などのホームページはこれらの色系統を多用しているものが多いんじゃなないでしょうか。

ホームページを作る際、どういった色系統にするかは、そのホームページの目的を考えながら、上記サイトを参考にするのがいいと思います。

なんてたって、テンプレートが無料でダウンロードできるところが有難いところです。


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2007年09月16日 16:24 | コメント (0)| トラックバック (0)

今からというか、今後、Webサイトを運営していく上での考え方として個人的には非常に興味が持てたのでブックマークしておいた記事です。

 はてな伊藤直也さんのセミナーに行ってきた

記事の内容は古いですが、個人的にはなかなか的を射ているナ~、といったところが正直な感想です。

私自身、「はてな」の存在自体は知っていますが、実際にはそのサービス自体を使ったことがありません。

でも、面白かったのは、「はてな人力検索」のサービスが、最初はたったの5人であった、というくだりです。

それが、今やこの「はてな人力検索」を含めた「はてな」のサービスが


  • PV:6億/月

  • ユーザ:54万ユーザ

  • 売上:秘密だけど黒字

  • Alexaで16位(国内)


というところまで育ったものですから、凄いものです。

かすかな私の記憶の中では、かなり前(1~3年前かな?)に「はてな」の代表が「今は採算が取れないけれど、将来は黒字化を目指す」といった内容の記事を読んだ憶えがあります。

今後、Webサイトを何かしらの形で運営していく場合、


  • 極力初期コストは抑える

  • 長期にわたり安定したサービスを提供する


といったことが大事なのかな、と痛感した次第です。

恐らく、こういったWebサイト運営の方針というか哲学というものは、若い人の発想とパワーがあったこそであり、企業に依存するサラリーマン的な発想からは生まれないものではないでしょうか。


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2007年09月15日 16:42 | コメント (0)| トラックバック (0)

昨日は、大手検索エンジン以外からのアクセス数獲得についての話でしたが、今回は、その大手検索エンジンに関する便利ツールの紹介です。

やはり、サイト運営者としては、自分の意図するキーワードで自分のサイトが大手検索エンジンで何位に表示されるのかは気になるところでしょう。

実際に、各検索エンジンでキーワードを入力し、手動で自分のサイトの検索順位を確認するのが一番オーソドックスな方法ですが、それを一気に解消するツールがあったので、ブックマークしておいたサイトです。

 SEO TOOLS β(SEOツールズ) - 気になるあのサイトのアクセス・SEO対策を無料でチェック!

これを使えば、Google・Yahoo! Japan・MSNサーチの3大検索エンジンで、自分の設定したキーワードで何位に表示されるか一発で分かります。

私のサイトの場合、自分が設定したキーワードで、Google 3位、Yahoo! 18位、MSNサーチで5位でした。

ただ、以前にも書きましたように、自分の狙ったキーワードでは上位表示されるものの、実際にアクセス解析を調べると、その狙ったキーワードでは殆どアクセスがない、といったのが悲しい現実です。

上記のサイトでは、検索順位チェックツールの他に、

  • SEOアクセス解析ツール
  • SEOアクセス解析ツール in Googleツールバー
  • 国内トラフィックランキング
等のツールを提供していますので、サイト運営者には重宝するんじゃないかと考えます。

話は少し変わりますが、とあるメールマガジンで、昨今のSEOブームの中、SEO対策を称する詐欺まがいの業者が氾濫している、という件がありました。

なんでも、その業者の提供するツールを使うと、順位が下がってしまったり、最悪の場合、圏外になってしまう上に、そのツールのリースの解約ができない、といった内容です。

私としては小手先の、その場限りのテクニックを使うよりも、サイトの内容の充実を目指すことが何よりのSEOだと思います。

検索エンジンの使命は「検索者に対してより適したサイトを表示させる」という事を頭に叩き込んでおく必要があるでしょう。

もし、どうしても検索エンジンからのアクセスを稼ぎたい場合は、多少費用が掛かっても、リスティング広告の方が、より適しているのではないかと思います。


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2007年09月14日 10:34 | コメント (0)| トラックバック (0)

世の中、SEO対策というと、Yahoo! JapanやGoogleなどの検索エンジン対策というのが殆どですが、これら検索エンジンからの集客とは全く異なる経路からアクセスを叩き出している興味ある記事があったので紹介します。

 SEO対策とソーシャルブックマークの関係は、同じようで違う

このブログの2007年4月1日~17日のアクセス数は、ナント!約9万アクセスです。

しかしながら、大手検索エンジンからのアクセス数は、「総アクセスに比べわずか2%」との事のようです。

では、その他殆どのアクセス者はどこから来たのか?

それは、


  • はてなブックマーク

  • ライブドアクリップ

  • del.icio.us

  • その他様々なサイト様のリンク


などの、所謂「ソーシャルブックマーク」と呼ばれるサービスからのアクセス者との事。

この記事の筆者の主張としては、


つまり、企業にしてもプライベートにしても、多くの方に見てもらう方法として、SEO対策に日々迫られるよりも、その時間を一切捨てて、ブログの記事をいかにして面白い記事に作り上げていくかの勉強をしていた方が、はるかにアクセスの流通が望めるのではないかという抜本的な違いが有ると感じました。

というものです。

確かに、検索エンジンの使命としては、「いかにユーザーが望むサイトをリストアップさせるか?」というところにありますから、下手な小細工を用いるよりも、内容のある記事を作成する方が、時間は掛かるでしょうが、基礎のしっかりとした長持ちのするSEO対策になる、ということは容易に想像できます。

記事にもありますように、動画共有サイトとして有名なYoutubeもSEOについては全く考えていないにも関わらず、爆発的なアクセス数を叩き出していることからも頷けます。

この記事を読んで、「嗚呼、ソーシャルブックマークと呼ばれる、そういう集客経路もあるんだ」と改めて気付いたと同時に、最近、どこか別のの記事でも、「集客経路としてソーシャルブックマークというものに注目しよう」といった内容のものを読んだ覚えがあります。

ただ、私がチョット気になったのは、ソーシャルブックマーク径由の訪問者の年代構成です。

この記事では述べられていませんが、私が想像するに、ソーシャルブックマーク径由の訪問者は比較的若い世代が多いのではないでしょうか?

私自身もそうですが、何か目的の内容の記事を探そうとした場合、先ずは大手検索エンジンを使いますから、多分、私の世代以上の人達は、同じように、大手検索エンジンを使うと思います。

何かを目的として、サイトにアクセス者数を増やそうとした場合、ターゲットとする年代層も考慮に入れる必要があるのでは、というのが私個人としての考えです。


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2007年09月13日 16:15 | コメント (0)| トラックバック (0)

手品の1つにコインをくり抜くネタがありますが、これは実際には「貨幣損傷等取締法」という法律に違反することになり、その手品を使ったマジシャンが起訴され、その裁判が行われたようです。

これはこれで、いいとして、笑えるのが、実際にこの裁判が行われた法廷の模様です。

 法廷で手品、裁判長が「うおぉぉぉぉぉ!」

この裁判の一部始終ではなく、ほんの一部がこの記事に紹介されていますが、これを読んだだけでも爆笑モノです。

証人として法廷に立ったマジシャンが、裁判長に向かってではなく、傍聴席に向かって実演を開始した、という一幕だけでも笑えるでしょう。

一般の我々は事件に関わる人間でない限り、裁判の実際の現場を見ることはありませんが、実際にはこんなことも現実に行われているようです。

この記事に紹介されている、「裁判狂時代-----喜劇の法廷★傍聴記」。

思わず買って読んでみたくなるかもしれません。


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2007年09月12日 10:22 | コメント (0)| トラックバック (0)

世の中、いろいろなアイコン集サイトがありますが、このサイトは群を抜いているのではないでしょうか?

その数、総計15000個以上!!

 15,000個以上!最強のアイコン集サイト『FreeIconsWeb』

ここまで多いと、あまりに多すぎて、かえって選ぶのに大変なんじゃないでょうか?

また、手作業で自分のパソコンのアイコンを1つ1つ変えていくようなので、手間的にもかなりのものになるんじゃないかと思います。

因みに、私の場合ですが、普段メインとして使っているパソコンのアイコンは、Windowsのデフォルトのままです。

その理由して、仮にシステムがクラッシュした場合、Windowsを再インストールして、もとのお気に入りのアイコンに差し替える作業が、無精者の私にとって、とても耐えられないものだと予め分かっているからです。

でも、こんな私以外の人であれば、是非ともブックマークしておきたいサイトではないでしょうか。

ここで、注意点が1つ。

このアイコン集のサイトを、ザッと見た限りですと、私たちが日常目にする「LZH」「ZIP」形式の圧縮方式の他に、「RAR」形式で圧縮されたファイルがあります。

使いたいアイコン集が、この「RAR」形式で圧縮されている場合、それを解凍するためのソフトが必要になります。

Vectorのサイトへ行くと、様々な形式で圧縮されたファイルを解凍するフリーのソフトが多数ありますので、事前にその解凍ソフトを準備しておくことを忘れずに。


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2007年09月11日 18:29 | コメント (0)| トラックバック (0)

ずっと以前に、Yahoo! Newsに掲載され、「これは面白い」と思い取っておいた記事です。

犬が喜んでいる時、尻尾をブンブン振り回すことはご存知でしょうが、ただ無闇に振り回しているのではなく、ちゃんと尾を振る時の方向性があるようです。
(以下引用)


うれしい時は大きく右に?=犬が尻尾で感情表現-イタリア研究チーム

4月28日7時0分配信 時事通信

【ジュネーブ27日時事】
「犬はうれしい時、右へしっぽを大きく振る」-。

イタリアの研究者はこのほど発表した論文で、こんな実験結果を明らかにした。

飼い犬とのコミュニケーションに悩む愛犬家には朗報となるかもしれない。

インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙によると、論文をまとめたのは、伊トリエステ大学のジョルジョ・バッロールティガラ氏ら3人の研究チーム。

内部にカメラを設置したかごに犬を入れ、飼い主、他人、猫、見知らぬ犬と対面させてその反応を調べた。

実験では、飼い主を見た時、犬は元気いっぱいにしっぽを右に振り、攻撃的な見知らぬ犬の場合には、しっぽを左に振るとの結果が出た。

他人や猫の場合も右にしっぽを振ったが、振り方が飼い主の時よりも小さかったという。
(引用終わり)

私の場合、住居の禁止事項にもあることから、ペットは飼っていないんですが、もし、犬を飼っている人がいたら、是非、観察してみてください。

飼い主を見た時に、本当に尾を右側に振るのかどうか。。。?

でも、赤ちゃんの時に尻尾を切られてしまう、ウェルッシュコーギーを飼っている人は、気の毒ですが、確認のしようがありませんネ。


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2007年09月10日 10:42 | コメント (0)| トラックバック (0)

実を言うと、私の場合、週に3日はすぐ近くにある吉牛に行っています。

ただ、私個人としては、「丼物はゴハン上にうっすらと汁がしみているのが良し」という主義なので、いつも吉牛で注文する時は「つゆ抜き」を注文する派です。

従って、「つゆだく」の上をいく「つゆだくだく」という代物は、私にとっては考えられないのですが、果たして、この「つゆだくだく」というものが注文可能なのか検証した記事です。

 【トレビアン】牛丼“つゆだく”は店の裁量で

記事に埋め込まれているビデオは再生できませんでしたが、記事本文によると、記者が行った店では「つゆだくだく」が注文可能だったようです。

そして、その注文伝票には、「ダク×3」という文字が。。。

吉野家本社の見解では、「つゆだくだく」というものは、各お店の裁量ということのようですが、少なくとも、私がよく行っているお店では、この「つゆだくだく」を注文した人を見た覚えがありません。

果たして、この「つゆだくだく」の牛丼、どんな代物なのでしょうか?

個人的には、何か「お茶漬け」みたいな感じなのかナ~、と想像しています。


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2007年09月09日 14:53 | コメント (0)| トラックバック (0)

ここ最近の記事を見てみると、セカンドライフに関する記事をチラチラと目にしますが、その殆どが「○○という企業がセカンドライフに進出」といった感じで、結構、我々一般人よりも、企業の方がセカンドライフ進出に熱心なような気がします。

セカンドライフを利用するには、MIXIとは異なり、IDだけの設定だけではなく、アバターと呼ばれる自分の分身を作らなければなりません。

説明書をチラッと見た限りですと、このアバターの設定からして、ちょっと難しいと思いました。

また、セカンドライフ内では、様々なアイテムや建造物が作ることができますが、何せ、立体の仮想空間ですから、これらを実現するには、それ相応の知識と技術が必要となります。

このように、セカンドライフに進出したくても、二の足を踏んでいる企業のために、セカンドライフ専門の企業があるようです。

 ウェブスタージャパン、Second Lifeの参入企業支援サービスを開始

なぜ、企業はこんなにもセカンドライフ進出に熱心なのでしょうか?

自分なりに考えてみると、MIXIに代表されるSNSでは商用利用が禁止されているのに対し、セカンドライフでは、そういった規制が一切無いことから、企業はネット上の新しいマーケットになるのでは、と考えているんじゃないかと思います。

ただ、いくら企業がセカンドライフに進出するにしても、その企業がターゲットとしている一般ユーザーは、現時点では圧倒的に少ないと思います。

理由は、先程述べたセカンドライフを一般の人が活用するには、その取り扱いが非常に難しいという点です。

極論すれば、「パソコン初心者」がセカンドライフを活用するのは、ハッキリ言って「無理」だと思います。

現在、あるいは将来に渡り、セカンドライフを活用する人は、かなりパソコンに精通した「コア」なユーザーに留まるんじゃないかというのが、現在の私の心象です。

今まで、このブログで言ってきたように、セカンドライフは、今もなお各メディアにチラホラと取り上げられているので、私自身は参加しないつもりですが、その動きについては、これからもウォッチしていきたいと思います。


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2007年09月07日 10:25 | コメント (0)| トラックバック (0)