今の世の中、いろいろな人が、いろいろなブログを書いていますが、そのブログのアクセス数を増やす特効薬的な方法はあるのか?という意味で、ブックマークしておいた記事です。
反論のつもりが反感を買ってしまった…
ブログに限らず、Webサイトを開設している人は何らかしらの目的があって、記事を書いていると思いますが、結論から言うと、「アクセス数を増やす為の特効薬的な方法はない」ということだと思います。
ただ、私個人の考えとしては、アクセス数を稼ぐには、先ずは「検索エンジン対策」が重要なのではないかと思います。
と言いますのも、ブログに限らず、広くネットを活用している人の年代層を考えるのも重要なのではないでしょうか?
以前の記事で、アクセス数を稼ぐには、検索エンジンからのアクセスの他にも、ソーシャルブックマークからのアクセスも重要だ、という記事の紹介をしましたが、多分、「はてなブックマーク」などのソーシャルブックマークを活用している人は、若い世代が多いのではないかと個人的には考えています。
何故なら、私自身、既に「オッサン」の年代ですが、「はてなブックマーク」等のソーシャルブックマークの存在自体は知っていますが、実際に利用した経験はなく、何かネットで情報を探す時は、いまだに「Yahoo!」や「Google」等の検索エンジンを利用しているのみです。
これは、私個人の実情ですが、多分、私以上の年代の人は、私と同じくネットで情報を探す時は、「先ずは、大手検索エンジンから」という人が多いのでは?と考えています。
確かに、ブログのアクセス数を伸ばしたいなら、「良い記事を書き続けること」は王道とは思いますが、少しでも手間を省きたいのであれば、そのブログ(Webサイトは)、
開設しているのか、明確に意識しておく必要があるんじゃないかと思います。
これは、上記の、「良い記事を書き続けること」の、「では、その「良い記事の」「良い」とは具体的には何か?」にも、自然と絡んでくるでしょう。
そうすれば、アクセス数を伸ばす為の方法も、「あれも、これも」じゃなくて、自然と絞られてくるのでは?というのが、私の個人的な見解です。
例えば、この私のブログのように、何を目的として記事を書いているのかサッパリ分からない、というのは悪例の1つかもしれません。。。
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