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   <title>パソコン(PC)初心者向けパソコンサポートサービス | Ｅ＆Ａ工房のブログ</title>
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   <updated>2008-10-07T12:21:04Z</updated>
   <subtitle>Ｅ＆Ａ工房によるパソコン初心者向けのサポートブログ。メールや電話だけでなく、遠隔操作を利用して、実際にパソコンの操作が可能です。</subtitle>
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   <title>大量のデータを相手に送る場合の意外な方法</title>
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   <published>2008-10-07T12:20:36Z</published>
   <updated>2008-10-07T12:21:04Z</updated>
   
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      <![CDATA[現在の日本ではブロードバンド化が進み、エクセルやワード等のファイルであれば、メールの添付ファイルの形で簡単に、そして早く相手に届きます。

私などは、パソコン通信時代からの年代で、当時は最大転送速度が28.8kbpsでした。

そんな当時からすると、現在の状況自体驚異的な進歩なのですが、そんな現在のネット環境でＴＢ（テラバイト）級のデータを相手に送ろうとした場合の意外な方法です。

　<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070521_tb_data_transport/" target="_blank">大容量のデータを効率よく転送する方法</a>

今の時代、何でもかんでもネットで済ませようと考えがちですが、旧来のアナログちっくな方法も捨てたものではないですネ。

上記記事はFedExを例として取り上げていますが、例えば、都内なんかの場合、バイク急送便を使うのも一法ではないでしょうか？


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   <title>Webサービスを６時間で立ち上げる</title>
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   <published>2008-09-14T12:26:20Z</published>
   <updated>2008-09-14T12:28:01Z</updated>
   
   <summary>今の世の中、様々なＷｅｂサービスがありますが、その立ち上げといか構想～公開まで、...</summary>
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      <![CDATA[今の世の中、様々なＷｅｂサービスがありますが、その立ち上げといか構想～公開まで、大企業の場合は、その企業構造から、恐らく最低でも数ヶ月はかかるでしょう。

そのようなＷｅｂサービスを少人数（３人!!）で、しかもたった６時間で開発・公開してしまった事例です。

そして、ナント、「固定費6,000円/年」が想定コストです。

　実録! Webサービスの作り方 第1回

確か、株式会社はてなの記事にも書いてありましたが、
<ul>
<li>基本的に、要件定義～開発・設計～公開までは少人数（場合によれば１人）で行う。その方が開発の思想がブレなくなる。</li>
<li>「大きなトラフィックが来たらどうしよう」なんて考えるな。最初は誰も利用しない。サーバー環境の増強はその時に考えればよい。</li>
</ul>
というような事を言っていたのを想い出しました。

今では、ホームページの公開どころか、Ｗｅｂサービスの公開までが個人でできてしまう時代なんですネ～。

ただし、ユーザー側としては、いくら便利なサービスでも、「主催者側の都合で、ヤッパリやめました」では、チョット困ってしまいます。

ちなみに、上記記事にある「Cha-Cha-le! (チャチャーレ！)」というＷｅｂサービスなのですが、使い方というか、どういう目的のものなのか、サッパリ分かりませんでした。]]>
      
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   <title>インターネットの動きは早い？</title>
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   <published>2008-08-04T11:54:09Z</published>
   <updated>2008-08-04T11:55:47Z</updated>
   
   <summary>記事はかなり古いですが、発表された当時は「ヘェ～」と思い、ブックマークしておいた...</summary>
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      <![CDATA[記事はかなり古いですが、発表された当時は「ヘェ～」と思い、ブックマークしておいたものです。

　<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/05/21/15772.html" target="_blank">mixi、ユーザー数が1,000万人突破～サービス開始から3年3カ月で</a>

確かにmixiのユーザー数は多いと思いますが、問題となるのは「アクティブユーザー数」ではないでしょうか。

私自身、mixiに登録していますが、ほとんど利用していません。多分、一日の利用時間も数分でしょう。

この記事が発表されて以降、ネットの動向としては、

　・ニコニコ動画の急成長
　・携帯ユーザーの急成長

を考慮に入れる必要があるんじゃないかと思います。

私の記憶の中では、mixiの収入源は広告と、ほんの一部のプレミア会員の登録だったと思いますので、mixiとしても何か次の手を打たないと結構危ないんじゃないかナ～、と思います。

マァ、私個人としては、１ユーザーとしてmixiの動きを傍観、という立場です。

ところで、これを書いてて思い出したのですが、メディア等で騒がれている「Second Life」は、今、どういう状況なのでしょうか？

チョット気になるところです。。。]]>
      
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   <title>特定のファイルについてのみウイルスチェックしてくれるサービス</title>
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   <published>2008-07-24T12:56:44Z</published>
   <updated>2008-07-24T12:58:16Z</updated>
   
   <summary>今の世の中、いろいろ便利な無料ツールがネットで入手できますが、そのダウンロードし...</summary>
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      <![CDATA[今の世の中、いろいろ便利な無料ツールがネットで入手できますが、そのダウンロードしたプログラムが本当に安全なものであるかはチョット不安なところです。

通常、市販されているウイルスチェックソフトはディスク、あるいは、フォルダ全体をスキャンするため、複数のファイルをチェックすることになり、結果として非常に時間が掛かります。

さっきダウンロードしたプログラム「だけ」をチェックしたい、そんな時、ピンポイントでウイルスチェックしてくれるＷｅｂサービスです。

　<a href="http://www.100shiki.com/archives/2007/05/viruschief.html" target="_blank">怪しいファイルをピンポイントでウィルスチェックできる『VirusChief』</a>

このサービスのよいところは、ウイルスチェックのプログラムをダウンロード・インストールする必要がなく、ブラウザのみで利用可能なところです。

しかも、単一のウイルス定義パターンではなく、複数のウイルスチェックのプログラムを利用可能なところがグッドではないでしょうか。

頻繁にフリーソフト等をダウンロードして利用している人にとっては便利なサービスだと思います。


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   <title>レーザーディスク（ＬＤ）て知っています？</title>
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   <published>2008-07-09T13:39:15Z</published>
   <updated>2008-07-09T13:40:50Z</updated>
   
   <summary>多分、私位の年代の人にしか分からないかもしれまんが。。。 現在、普及しているＤＶ...</summary>
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         <category term="ネットで見つけたトリビア的ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[多分、私位の年代の人にしか分からないかもしれまんが。。。

現在、普及しているＤＶＤが、直径３０ｃｍくらいのレコード盤になったようなものです。

言ってみれば、音と映像が同時にＴＶで再生できるレコード版といった代物です。

　<a href="http://contents.oricon.co.jp/news/ranking/44602/" target="_blank">LDの生産が全世界で終了。最終プレスは川中美幸</a>

懐かしいナ～。

今から20位前、私もＬＤと専用の再生装置を当時持っていましたが、自分としてもナントナク「これは将来性はないナ～」と薄々は感じていました。

そういった理由もあって、引っ越した際には、ＬＤとＬＤプレーヤーは処分してしまいました。

記事を見て、「そうありなん」と感じると同時に、「エッッ、最近まで生産・販売されていたの？」というチョット驚きの感じも禁じ得なかった次第です。


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   <title>軽い気持ちで電源ＯＦＦにすると法律違反・罰金・逮捕</title>
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   <published>2008-07-01T11:53:51Z</published>
   <updated>2008-07-01T11:55:23Z</updated>
   
   <summary>私の場合、持っている携帯は第二世代の上に、DoCoMoの携帯なので、全く関係がな...</summary>
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         <category term="ネットで見つけた爆笑(?)ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[私の場合、持っている携帯は第二世代の上に、DoCoMoの携帯なので、全く関係がないのですが、softbank（ソフトバンク）携帯を使っている人は場合により注意が必要みたいです。

　<a href="http://www.boraro.gozaru.jp/diary/sonota/sonota-entry-008.html" target="_blank">ソフトバンク携帯｜軽い気持ちで電源を切ると恐ろしい事に・・・。</a>

ホームアンテナのスイッチが、一般の人でも気軽にＯＦＦできるような構造になっているのかどうか分かりませんが、ソフトバンクも人が悪い、というかこういうことは、注意書きのギッシリとした小さい文字の文章の中に記述するのではなく、シッカリと分かり易いように表示してもらいたいモノです。

でも、法の規制の網は、場合によっては、身近なところにまで迫っているんですね～。

何気なく、一般の家電製品のように、ホームアンテナの電源をＯＦＦにしたら、下手うちゃ「前科一犯」です。

でも、実際に電源をＯＦＦにした後、最寄の警察に「私は法律違反をしました。逮捕してください」と自首したら、警官はどういった対応をするのでしょうか？

この広い世の中、実際に実行する人、いませんかネ～。

そして、事の顛末を公開すれば、きっと世間の注目を集めるんじゃないでしょうか？


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   <title>複雑なＳＱＬ文を自動的に見やすい形にしてくれるツール</title>
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   <published>2008-06-18T12:46:10Z</published>
   <updated>2008-06-18T12:47:45Z</updated>
   
   <summary>これは、世間一般的向けではなく、ごく限られた人にしか役立たない便利ツールですが。...</summary>
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      <![CDATA[これは、世間一般的向けではなく、ごく限られた人にしか役立たない便利ツールですが。。。

データベースを扱う時、現時点ではＳＱＬ文を書くことが必須となります。

簡単なＳＱＬ文ならゼロから書くことが出来ますが、チョット複雑なＳＱＬ文の場合、エラーなしでゼロから書くのは、（少なくとも私の場合）不可能です。

そこで、ＧＵＩを利用したＳＱＬ文自動作成ツールを利用することになりますが、多くの場合、出力されたＳＱＬ文はゴチャゴチャとして、非常に分かりにくいです。

そんな場合、そのゴチャゴチャとした形のＳＱＬ文をスッキリ見やすい形に整形してくれるツールがありました。

　<a href="http://www.popxpop.com/archives/2007/05/sqlsql_in_form.html" target="_blank">SQL文をきれいにフォーマットしてくれる『SQL in Form』</a>

利用は無料で、オンライン版・デスクトップ版の両方が利用可能です。

これを活用すれば、デバッグや、ちょっと扱うフィールド（カラム）を変更したい、などの時にとても役立つと思います。

ただ、このツール、テキストを整形するだけで、実際のデータベースの接続機能がないのは、チョット残念。
（せめて、MySQLだけでも。。。というのが私の希望なんですが。。。）

ただ、世の中、いろいろな種類のデータベースがありますので、そこまで望むのは、チョット欲張りすぎ、といったところでしょうか？


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   <title>オモロ携帯電話いろいろ</title>
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   <published>2008-06-08T12:17:43Z</published>
   <updated>2008-06-08T12:19:36Z</updated>
   
   <summary>携帯電話といえば、その登場以来、日本国内においては「コンパクト化」「スリム化」「...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-and-a.org/blog/">
      <![CDATA[携帯電話といえば、その登場以来、日本国内においては「コンパクト化」「スリム化」「多機能化」を目指しており、現在の携帯の外観の主流はご存知の通りだと思います。

ただ一方では、「パッチもん」「偽ブランド」等で有名な(?)中国では事情は異なるようで、「エッッ!?」と思うような外観の携帯が一部では流行っているようです。

　<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3164592/" target="_blank">【世界のモバイル】びっくりケータイ集合！こんなものまであるのか？中国面白携帯事情</a>

一体どんな面白携帯かの具体的な内容は上記記事に譲るとして、中国の携帯メーカーはいろいろ工夫をしているんだな～、と実感できます。

話は、日本国内に戻りますが、今の若い人達は当然知らないでしょうが、日本で初めて一般の人が携帯電話を利用できるようになった当時、携帯電話の大きさは、お弁当箱ぐらい大きなサイズでした。

そして、利用料金もかなり高く、今のように、日常頻繁に使うにはチョット引いてしまう位だった記憶があります。

その為か、その携帯電話のユーザーは主として企業で働くサラリーマンでした。

いつだったか、かなり前のことですが、とあるＴＶのコントの一場面で、その当時の携帯を「わざと」使う場面があり、爆笑すると共に、「あぁ、当時はそうだったナ～」と感じることしきりでした。]]>
      
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   <title>とても怪しいアジア発のニュースサイト</title>
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   <published>2008-06-03T11:39:59Z</published>
   <updated>2008-06-03T11:42:55Z</updated>
   
   <summary>今現在、ネットでは様々なニュースサイトがあり、新聞を購読しなくても、ネットで十分...</summary>
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      <![CDATA[今現在、ネットでは様々なニュースサイトがあり、新聞を購読しなくても、ネットで十分すぎるほどの情報が得られます。

過日、「ヘェ～、こんなニュースサイトもあるんだ～」と思いでブックマークしておいた記事です。

　<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3167084/" target="_blank">ドン引き内容！　海外配信の日本情報がヤバイ！
</a>
サーバー設置箇所、あるいは、サイト管理者は、「.cn」というドメインから、どうやら中国らしいのですが、日本の警察・法律ができない海外サイトであることから、かなりディープというかコアな内容満載です。

しかも、ニュースサイトという性格上、掲載されている内容は、現実の日本で起こった出来事です。

記事内容によっては、思わず「ドン引き」していまうようなものもありますが、「実際、こんな事が現実に起こっているんだ～」と驚くことしきりです。

でも、見方を変えると、あくまでもニュースサイトですから、その記事を取材するする人、事件の裏を取る人が、日本国内にいるのでしょうが、一体どういった人達なのでしょうか？

興味津々です。

もしかしたら、今、あなたの隣にいる人、あるいは、日常親しくしている知人が、このニュースサイトの記者なのかもしれません？


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   <title>オモロ検索エンジン SAGOOL</title>
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   <published>2008-05-25T12:11:27Z</published>
   <updated>2008-05-25T12:13:05Z</updated>
   
   <summary>検索エンジンと言えば、現在のところ「Yahoo!」と「Google」が２大巨頭で...</summary>
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      <![CDATA[検索エンジンと言えば、現在のところ「Yahoo!」と「Google」が２大巨頭ですが、チョット変わったというか面白い検索エンジンがありました。

　<a href="http://sagool.jp/" target="_blank">オモロ検索エンジン SAGOOL</a>

この検索エンジンの面白いところは、リアルタイムで利用者が入力したキーワードが表示されるところです。

実際の利用者数、あるいはＰＶ等は不明ですが、チョコチョコとユーザーが入力したキーワードが変わるので、結構、利用者数は多いのかもしれません。

表示されるキーワードを見てみると、「ヘエ～、ネット利用者はこんなキーワードで情報を検索しているのか～」という感じで一部の人には参考になるでしょう。

このサイトでは、上記の検索サービスの他にも、いくつかのWebサービスを提供しているので、ちょっと覗いてみるのも一興かもしれません。

ただ、個人的にチョット解せないのは、

　・誰が

　・何の目的で

このようなWebサービスを無料で提供しているのか分からないところです。

因みに、Firefoxのアドオンである「<a href="http://www.popxpop.com/archives/2007/01/firefoxshazou.html" target="_blank">Shazou</a>」でみたところ、サーバー自体は国内に設置してあり、「ISAO Corporation」というところが運営しているようです。


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   <title>企業がブログをやる時に心掛ける事・やってはいけない事</title>
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   <published>2008-05-12T11:52:35Z</published>
   <updated>2008-05-12T11:54:36Z</updated>
   
   <summary>従来、企業が商品のプロモーション・宣伝を行う場合、ＴＶのコマーシャル・雑誌広告等...</summary>
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         <category term="マーケッティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-and-a.org/blog/">
      <![CDATA[従来、企業が商品のプロモーション・宣伝を行う場合、ＴＶのコマーシャル・雑誌広告等、マスメディアを利用した大量宣伝を使うのが常套手段です。

ただ、この方法は一時的な効果はあるかもしれませんか、持続的な効果はありません。

また、予算が豊富な大企業の場合なら問題ないでしょうが、資金力のない中小企業・個人事業主にとっては、とても真似のできる方法ではないでしょう。

ここ昨今のブログブームにより、従来は、主婦層などの井戸端会議、あるいはＯＬの湯沸室でのダベリングなどで行われたアナログな「クチコミ」が、現在はネットを介して容易に発生する環境が整っています。

ブログ等のクチコミの利点を挙げると、
<ul>
<li>安価</li>
<li>伝わるスピードが早い</li>
<li>ネット上に記録が残るので、持続的な効果が期待できる</li>
</ul>
などが挙げられ、これなら、予算の少ない中小企業・個人事業主でも活用可能でしょう。

ただし、同様に、大企業がこれに目を付けない訳がなく、同様の事を展開しています。

営利を目的として、ネットでのクチコミを利用する場合、注意すべき点を考察しており、個人的に興味を持ち、ブックマークしておいた記事です。

　<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/netmarketing/trend/current/070518_bloggerwom05/" target="_blank">著名ブロガーが明かすクチコミの秘訣：炎上を起こさずにクチコミを起こす</a>

記事中には、ブログを活用した事例が２つ紹介されていますが、企業がブログで話題になるための条件として、以下の事を挙げています。
<ul>
<li>担当者が自分の言葉で語る</li>
<li>頻繁に更新する</li>
<li>コメントやトラックバックを受け付ける</li>
<li>ブログを通じて会話する</li>
<li>担当者が自分の言葉で語る</li>
<li>質の高い製品やサービスを扱う</li>
<li>ストーリーを提供する</li>
<li>ネタを提供する</li>
</ul>
また、ブログで起こりがちな"炎上"を避けるための「やってはいけない事」として、以下の事を挙げています。
<ul>
<li>嘘をつく</li>
<li>謝らない</li>
<li>対応のスピードが遅い</li>
<li>ブログを通じて会話する</li>
<li>担当者が自分の言葉で語る</li>
<li>記事広告であることを隠す</li>
<li>ブロガーを対等に扱わない</li>
</ul>
私個人が思うに、「縦割り社会」「他部署のことを考慮に入れる必要がある」「上司（上部組織）の決済が必要」などという、現在の日本の大企業の内部事情を考えると、上記の事柄を実践するに当たり、現実問題として、非常に困難かと思います。

逆に、そのようなしがらみのない、中小企業・個人事業主では大いに活用する利点がありますし、今日からでも実践可能な事ではないでしょうか？

話は全然離れますが、上記で紹介した記事、ＰＶを稼ぐためか５ページに分割して掲載されています。

このような傾向は、なんとかならないモノかな～、と個人的には感じています。


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   <title>ブログ作成時の留意すべき点</title>
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   <published>2008-05-10T10:55:46Z</published>
   <updated>2008-05-10T10:57:21Z</updated>
   
   <summary>私自身、「ムフムフ、なるほどネ～」と思い、ブックマークしておいた記事です。 　あ...</summary>
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         <category term="ネットで見つけたトリビア的ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-and-a.org/blog/">
      <![CDATA[私自身、「ムフムフ、なるほどネ～」と思い、ブックマークしておいた記事です。

　<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-171.html" target="_blank">あなたのブログの間違った５つの設計</a>

オリジナルの記事は海外の古い記事のようですが、上記記事で、平易に解説しています。

その中で、私個人が気になった点を２点ほど。。。

「過去の記事へのリンクが足りない」
<blockquote>
これはちょっとメンドクサイというか、難儀な事だと思います。
私自身、このブログのいくつかの記事で、「以前のエントリーでも書きましたが。。。」という表現を用いていますが、実を言うと、書いた本人が、「確かに書いた覚えがあるが、実際どのエントリーだったけ？」と、その記事を特定できないのです。

そんな時、（仕方なく＆情けないことに）ブログの機能である「記事検索」で思い当たるキーワードで自分が書いた記事を検索しているのが実情です。
そして、記事中にそのリンクを貼り付ける。。。

他の人はどうか分かりませんが、私にとっては、ちょっと難儀な作業です。
</blockquote>
「不規則な投稿の頻度」
<blockquote>
これは、もう本人の根性・モチベーションの問題でしょうネ～。

私の場合は、一日一回の更新を心掛けているのですが、それでもやはり、ネタはあるものの「今日はなんかのらないな～、明日にしようかな～」ということはしょっちゅうあります。

どこかに書いてありましたが、「毎日コツコツコツ。。。と書き続ける、という誰にでもできることを実際には殆どの人が、それが出来ず脱落していく。これがそのブログが成功するかどかの鍵」というのは本当のことだと思います。

ただ、場合によれば、不規則な投稿もアリかな、というのも私個人としての考えです。

実際、私が毎日覗いているとあるブログは不定期更新なのですが、「今日は新しい記事があるかな～？」という思いで、結局、毎日覗きにくる、というケースもありますから。
</blockquote>

上記記事の内容を100%鵜呑みにする必要は、私個人としてはないと思います。

自分に合ったパターン、あるいは自分に都合の良い部分だけを取捨選択すればいいんじゃないでしょうか？

ただし、長期間にわたり「続けること」。

これは絶対必要条件だと思います。


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   <title>ショッピングサイト運営に必要なのは、「知識」「ノウハウ」「やる気」「継続力」</title>
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   <published>2008-05-07T11:48:28Z</published>
   <updated>2008-05-07T11:50:13Z</updated>
   
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      <![CDATA[私自身はＥＣサイトを運営していないので何とも言えないのですが、短いきじながら「なるほどネ～」と思いブックマークしておいた記事です。

　<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20349080,00.htm" target="_blank">ECサイト、成功に必要なのは「カネや人」より「知識ややる気」--Eストアー調査</a>

ネットショップは参入障壁が非常に低いことから、「これは儲かる」と思えば誰でも参入できますが、単純に、それだけの理由だれで始めると、恐らく、それは失敗するんじゃないかと思います。

例えば、自分自身がネットで商品なりサービスを買う場合、まず、チェックするのは、「頻繁にホームページを更新しているか」「ブログ等で積極的に情報発信しているか」の２点です。

最終更新日が、数ヶ月前のままのサイトで商品を購入するのは、ちょっと躊躇う、というか、そのようなサイトで商品を購入することはまずないです。

自分が購入者だったとたら、どのようなサイトなら商品を購入する気になるのか？という視点でショッピングサイトの運営者は考える必要があるんじゃないでしょうか？

あと、ショッピングサイトに限らず、現在は、個人のブログ等、情報が溢れかえっていますから、マーケッティングの知識と宣伝広告費は絶対に必要だと思います。

楽天ショッピングやもヤフーショッピングなどでは、華々しい成功談が掲載されていますが、それらの人達は並々ならぬ努力を積み重ねてきて、今の成功があるのでしょう。

そして、その影にはあえなく失敗して、撤退していくケースが山ほどあるんじゃないかと思います。


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   <title>Webサイトの配色については十分考えることが必要</title>
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   <id>tag:www.e-and-a.org,2008:/blog//1.253</id>
   
   <published>2008-05-03T11:19:26Z</published>
   <updated>2008-05-03T11:22:05Z</updated>
   
   <summary>以前、Webサイトの色が人間に与えるイメージに影響するという記事を書きましたが、...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="ネットで見つけたトリビア的ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-and-a.org/blog/">
      <![CDATA[以前、Webサイトの色が人間に与えるイメージに影響するという<a href="http://kadohousei.blog86.fc2.com/blog-entry-201.html" target="_blank">記事</a>を書きましたが、Webサイトの配色を決定する際には、いろいろな手法と、それにツール関するツールがあるようです。

　<a href="http://sweetlovexx.seesaa.net/article/42012153.html" target="_blank">覚えておきたい配色のワザと便利なツール</a>

私自身はデザインのセンスは全くないので、なんとも言えないのですが、素人なりにも好き勝手な色でサイトを作成した際、第三者にとっては奇異な感じを与えたり、最悪の場合、胡散臭いイメージを与えてしまうのは何となく分かります。

Webサイトの配色には一定の法則があり、それを十分考慮して配色を決定する必要があるのだな、ということも何となく分かります。

ただ、それを実践するとなると。。。

チョット私自身の手には負えません。

そんな訳で、今までは自分のWebサイトのデザインは専門家に外注していたのが実情です。


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   <title>こういう就職成功例もあったという貴重な例</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-and-a.org/blog/2008/04/30/post_131/" />
   <id>tag:www.e-and-a.org,2008:/blog//1.252</id>
   
   <published>2008-04-30T11:33:41Z</published>
   <updated>2008-04-30T12:06:13Z</updated>
   
   <summary>就職活動というと、今の世の中、一般的あるいは大部分の場合、 希望する会社に連絡→...</summary>
   <author>
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         <category term="ネットで見つけたトリビア的ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-and-a.org/blog/">
      <![CDATA[就職活動というと、今の世の中、一般的あるいは大部分の場合、
<blockquote>
希望する会社に連絡→履歴書・職務経歴書の送付→一次審査→面接→内定
</blockquote>
という流れが殆どといってよいと思いますが、こんな経路というか、Web2.0の流行のサービスを経由して、「こんな方法で会社の内定をもらうケースもあるんだ～」と思いブックマークしておいた記事です。
ちょっと驚きでした。

　<a href="http://blog.wozozo.org/archives/55" target="_blank">twitterで就職決まったよ！</a>

私個人としては、twitterというサービスがあることは知っていたのですが、では、具体的にどういうものか？ということは全然知らなかったので、改めて調べてみました。

下記の記事が参考になると思います。

　<a href="http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/twitter/0001?page=1" target="_blank">先取り！ Twitter使いへの道 AtoZ</a>


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